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全体
とても良い
映像
とても良い
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とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

社畜状態だった主人公の輝がゾンビパンデミックという非常事態が起こっている中でで本当にやりたい事を見出す事をテーマにしていて、仲間が増えていって賑やかになる様子が観ていて楽しかった。作画やアクションに関しては言う事なしで放送延期になってしまった事がホントに悔やまれる一作だった。終盤の輝の故郷でのエピソードもいい話であり、輝と両親のやり取りで家族の絆というものを感じる事が出来た。自分のやりたい事は何なのか、という事に向き合わせてくれる作品ともいえるのではないかと思った

ヒロインが2人ともえっちで可愛いのも個人的にはポイント高し、シズカが丸くなっていく様子だったりベアトリクスの明るく元気な所はもちろんあのππも最高



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良い
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ひと言で言うなら吸血鬼女子の百合ハーレム、コメディチックなノリからシリアスな雰囲気で容赦なく血も出るシーンも多くてそうした振れ幅も大きい印象だった。最後は覚醒コマリがどうにかしてくれるという安心感もあった、もはやお約束とでもいうべきか。主人公補正もあるのだろうけど、コマリの人たらしぶりは異常。途中で作画クオリティが落ちてしまったという点はやや残念でもあった。1クールに幾つもの作品を手掛けるうえでの問題点か

コマリン!コマリン!コマリン!コマリン!



良い

今度はネリアがコマリに血を与えて、そこからの無双展開はお約束的な感じだったけどミリセントが味方として加勢する展開は予想外だった。何だかんだで敵が味方になるシチュは好きなのでこれは全然あり。覚醒コマリがfateのギルガメッシュに見えたのは内緒、どう見てもゲートオブバビロン(ry

ヴィルとサクナに加えて、コマリの正妻レースに一気に浮上して来たネリアの前にタジタジになるコマリ。やっぱりコマリは最後まで人たらしだった



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五条&夏油の過去編に始まり、本作での大きな出来事となる渋谷事変までを描いていて噂には聞いていたけど敵味方問わずメインクラスのキャラが次々と退場していく様が観ていて恐ろしかった。改めて作者の芥見先生に人の心は無いのかと思った、全編を通して圧倒的なアクションシーンで描かれて作画面に関しては流石MAPPAとしか言う他ない

続編も決まっていて、ここからどんな展開を迎えていくのかも楽しみな反面また鬱になるシーンもあるのかと思うと複雑な気分でもある。もちろんちゃんと観ていくけども



良い

とんでもない事になっての閉幕、Bパートでパニック状態となってしまった東京の様子が描かれて国すら揺るがす大事になってしまったんだなというのを改めて実感した

ここで現れた乙骨先輩、虎杖を殺すという役目を与えられてしまい今後敵として対峙するのは免れないんだろうなと思った





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キタサンブラックを主人公に据えたウマ娘の第3シリーズ、自分が何の為に走るのかという事、それに加えて自らのピークアウトに関して焦点が当てられてその中で頑張るキタサンの姿が熱く刻まれた印象を受けるシリーズだった。終盤ではやや影が薄くなった感はあるものの彼女の友人でありライバルでもあるサトノダイヤモンドの存在もこのシリーズに欠かせない存在だなと思った、キタサトは尊い。この2人の直接対決シーンが個人的に一番好きだった

願わくばドゥラメンテやサトノクラウン、シュヴァルグランらによりスポットが当たればと思っていたけど1クールという尺ならやむなしだったのかなと思った。映画公開も決まり、当コンテンツはまだまだ勢いが続いていきそうだと感じさせる



とても良い

最後のレースを前にして憧れの存在であったテイオーが声をかけてくれるシーンがよかった、誰よりも最後まで頑張れた子が勝つ。怪我が多く波乱続きだったテイオーの言葉だから重みがあったんだと

OP曲の歌詞にもあった「勝ちたい」というフレーズをキタサンの心の声として描いて来る描写もいいなと思った、多くの人達から受けた声援を背にして走り切って有終の美を飾るのにふさわしいキタサンのラストランだった。あの頑張る姿勢はやはりカッコいい

最後のウイニングライブのダンスシーンも気合いが入ったものでよかった、メタい話だけどレース後にこういうライブするのってステージ立つ側からしたら体力的に大変なものがあるなと思ってたり



良い

コマリに発信機をつけてるサクナがおっかないヤンデレ女子そのものだった、ピンチの所に駆けつけて本気モードになる所も恐ろしい

ネリアがコマリの血を飲んで烈核解放に目覚めたけど元々の素質があったのか、それともコマリの血が特別なものを持っているからなんだろうか

回想シーンでコマリにきょうだいがいる事が示唆されているのも気になった、果たしてどんな人物なんだろうか

血が流れる描写や裏切り、リョナもありで刺激の強い回だった。美少女を凹すのはやめてさしあげて



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稀咲の呆気ない幕切れで締めた天竺編、タイムリープを失ったタケミチやマイキーを取り巻く人間の関係性だったりイザナとエマの死もあり物語としてはターニングポイントとなったシリーズだなと思った。色々とガバい所はあるけど、ライブ感に関しては高いものがあるから続きもちゃんと見届けたい。不穏な感じで終わったからなおさら

どういった事情があるのかは分からないけど、第1期が好評だったのにそれ以降を独占配信にしてしまうのはやはり悪手だなと前から思ってる



良い

ヒナが何度も死ぬのは稀咲が告白して振られた事の腹いせという、何とも言い難い理由であり稀咲がいかに小物な奴という事が分かった。最後の死に方もトラックに轢かれて死ぬという呆気ない幕切れになり、こういう奴らしい末路だなと思った

元凶の稀咲が死んでもなおタケミチが感じる違和感、この正体は一体なんなのか



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事前情報をほぼ知らずに観たらギャグありのシリアスありのメリハリが効いていて個人的にダークホースともいえる存在だった、波乱の展開があれど最後は瑛二も帰還して皆揃っての大団円を迎えられたのがよかったなと思った。ミギとダリの正体を知っても受け入れてくれた園山夫妻がいい人すぎる、丸太がイケメンになってたのは笑った。離れていても心は一つ、双子の兄弟の在り方というものを感じさせてもらえた作品だった

作者の佐野氏にこのアニメを見届けてもらいたかったけどそれが叶わずだったのが悔やまれる





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百合要素ありのギスギス要素もあり各々の思いが混ざり合っていくきららアニメ、ひと言で言えばそんな感じの作品だった。登場人物一人一人の個性もしっかりと出ていて、楽しいやり取りを観ることが出来た。海果とユウのおでこぱしーは見てて尊い

海果の辿々しい感じの喋り方に関しては演技する側も大変だったのではないかと思うくらいには絶妙なものだったなと感じた、そんな彼女が不器用ながらも言葉に乗せて瞬と向き合った11話が個人的ベストバウト回だった。時にぶつかり合う事は大事

あと一つ言うなら登場人物のアップの時の唇がとっても艶々としててえっちだった、この世界の女子達は皆リップメイクに気遣っているのかと感じるくらいに。唇フェチな人間なのでこの点は凄く評価したい、ありがとうございました



とても良い

海果をお見舞いする一同、そういえば地味に穂波とは初対面だったなと。お姉ちゃん友達いたんだとさり気なく毒を吐く穂波には笑った

同好会での各々の目標は違ってもそれぞれの思いを乗せてロケットは飛べる、海果の目標であるコミュ障の克服もクラスメイト達との交流なんかも見てるとそう遠くない未来に達成出来るのかもしれない

最後は海果からユウにおでこぱしーをする所で締める所もエモい、ユウは受けだと弱いってはっきりわかんだね。日常回風味ないい意味で最終回らしくない終わり方だったなと思った、ロケット同好会は始まったばかり



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アイマスシリーズの作品は必ず目を通すようにしているからミリオン知識は無くとも以前から楽しみだった、内容としてはアイドルに憧れて下積みから上がっていくというザ王道な感じだけどいい感じにまとまっていたかなと感じた。765の先輩達とのやり取りを通して成長する回が一番好きだった、このようにアイドルの系譜が引き継がれていくんだなと

登場アイドルが多い為か、一人一人の掘り下げという点がそこまでなされなかった事が心残りな所だった。39人を捌き切るのはやはり難しい。アイドルマスターシリーズのアニメ作品に関してはこれからも期待して観ていきたい、そしめさらなる未来へ



とても良い

最近はご無沙汰だけど、シンデレラガールズのライブをよく観ていた身としてはアイマスライブで「次の曲は〜この曲です!」というフレーズを聞くだけで凄く安心感を覚えた、これはどのブランドでも共通なのか

機材トラブルを乗り越えて皆が繋いでいくバトン、千早が止まらないで!と声をあげた所もよかった。アニマスでアカペラで歌った経験があるからこその言葉の重みとも言える

最後は8thメンバーから始まっての全員での歌唱、それも観客と間近の通路で歌っていて通路側の席にいた人が勝ち組過ぎるなと思った。推しが近くにいたらと考えるとこんな幸せな事はない

全編ライブ回という構成でまさにライブを観たような感じだった、後で調べたけど実際のライブを再現したとの事でそれもまた大したものだった。きっと彼女達の未来は明るい、そう信じてる





良い

煽り合いをするサンラクとオイカッツォのコミカルなやり取りが楽しかった、何だかんだでいいチームになってるなと

各々が自分の好きなものがあるというサンラクの家族だけど、それでもちゃんと日曜日には顔を合わせるというルールを設けているから疎遠にならずにちゃんと家族として過ごせているんだなと思った

別ゲーで顔を合わせたドラゴンフライもシャンフロで関わってくるのだろうか、実際バグもゲームによっちゃ立派な戦術なのわかる

サンラクに手紙を書く玲が可愛くて笑った、こういう場面だけでなくもっと本編でも絡んでほしい



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ホラー要素と所謂ポケモン要素を兼ね備えた作品で夏からの2クールの間楽しませてもらえた、2クール目あたりからリミッターを解除したかのようなホラー要素に加えてグロ要素もパワーアップしていってこれこそが怖さなんだなという事をまじまじと感じた。怖さで言うなら肉団子ボーイの話は苦手な人だったらトラウマものになるのではないだろうか

登場キャラは多くないものの、キャラの良さというものは出ていたなと思う。中でもやっぱり詠子が好き、可愛いビジュアルと声だけでなく狂気を含んだ表情を見せる所が本当に好き。螢多朗と詠子との絆を感じられた廃ラブホテル回が個人的ベストバウトだった

あの終わり方だと消化不良感があるので、続きがあるなら是非とも観たいと思った。あの恐怖が病みつきに…



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