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良い

後半からロボ制作シーンより戦闘に重きを置いてる点はいいんだけど、前半の流れが少し蔑ろになってる感はある。面白いんだけどね。
今回は珍しく熱いエル君が見れた点もよかったな。
さあ、最終決戦ではどんなロボオタっぷりを見せてくれるかな?













とても良い

やはり、メテオラもセツナの人格については追及してたな。そこは1番気になるところだったし、最後までそこだけ謎だったと思う。
しかし、改めてこういう大団円を無事迎えられたことで、この作品に対して一種の挑戦のような気迫を感じた。
自分がこの作品を最初に知ったころから期待感以上の高揚感を覚えたのは、どう話が動くかとかどう締まるかとかは正直どうでもよくて、2次元世界に存在する存在を3次元世界に現存させるとどうなるのかというカオスな設定にわくわく感しかありませんでした。
設定の爪が甘いだとか、説明がつかない場面もあったとは思いますが、そんなところも含めて毎週楽しく見れたのはそんな根本的な部分がいつもあったからだと思います。
だから、制作者方々にありがとうと言いたいです。



とても良い

要はアルタイルはほむほむみたいな存在だったということだね(違う)
なんか概念が覆されまくってて、これもう分かんねえなw
颯太が作り出した島崎さんの自我がどこまで本物なのか推測しようもないけど、一応彼女の物語として忠実に再現されてるんだろうな。
ブリッツさん一行が一様にポカーンとしてて笑った。
そりゃそうだ、鹿屋以外は説明受けてない面々だもんなw



良い

承認力が足りない分をまがねの能力で埋めるとはやるやん!



とても良い

セレジアが退場するのは予想してなかったなあ~、どちらかといえば鹿屋かと思ってたからw
最後の松原さんの親心こもった悲痛の叫びもかなり印象的だった。
しかし、ここにきて二人退場ということはまだまだ犠牲者は出そう。
颯太が絡む最後の切り札がどこで使われるかも気になるな。



とても良い

颯太はまがねとの賭けに勝ったって感じなのかな?ちゃんといい主人公に成長してると自分は思う。
ひかゆちゃん、かなりキャラ変わってて笑ったw
原作ネタバレがまさか弥勒寺から語られるとはまさかのファンサービス?



とても良い

駿河さんが本音で語り合えるのは自分が生み出したキャラクターであるブリッツだけ。
クリエイター同士で共感しあえることはたくさんあっても、否定してくれる相手がいなかったことで心を閉ざしていたように見える。
ブリッツが己のけじめの為に復讐を果たそうとするように、駿河さんも己の仕事に信念を持ってやっていることが凄く伝わってくるやりとりで、今作の根本的なものを見た感じがした。
さて、ひさしぶりのまがねとの対峙となった颯太くんはどうなるか?



良い

のっけから恥ずかしい言葉の応酬でこっちが恥ずかしくなってくる(;^ω^)
菊地原さんの本音ぶちまけシーン、ありがとうございます!もっと罵ってください!
弥勒寺さんが楽しそうで何よりです



良い

まさかのエロゲキャラの投入w
恋路を世界中の人たちに知られてるってどんなかんじなんだろうか?
徐々に結束し始めたクリエイター達。
最終決戦までにどこまで戦力の差を埋めてくるんだろうか。今後の戦闘シーンにも注目が持てそう。



良い

のっけからアーサー王さん登場。
獅子劫さんとフィオレさんの戦闘が魔術師って感じしなくてワロタ。
黒のアサシンは完全独立行動っぽいね。



良い

ジークフリートに助けられたからジークか、前話からクレジットにいたから勘違いしてたw
アストルフォがめちゃめちゃいいやつに見える不思議。
かつてジルドレイがセイバーにジャンヌって言ってたけど、ルーラーのことを言ってたんだろうか?完全に別世界線だろうし関係ないかな?
しかし、ルーラーの笑顔が可愛すぎて辛い・・・



普通

ジークフリート退場しちゃったら1話のアバンは関係なくなっちゃうけど。
ホムンクルスの子の名前はジークだけど、何か関係あったんだろうか。
ただの予想だが、赤陣営のマスターたちが姿を見せないあたり後半に何か驚きの展開を残してそうでならない。



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