コイツはひでぇ!!w
一誠のドレスブレイクを10年も前に身に付けて、終いには下着になることを望んだド変態神父現る。w
〜OPPAIを包めばイイジャナイ〜
〜PANTSを被ればイイジャナイ〜
⬆爆笑案件
2期後半に全然エッなシーンが無かったからか、エッすぎます!
特に、皆のOPPAIに囲まれるシーンはヤバい。それ以上何を望むんだよ!w
そして、下着になった神父(暴走)をドレスブレイクで倒すのは天才。
それと、最後のアホ主人公によるOPPAI演説は心にジンと来たな…!OPPAI!OPPAI!
聖剣計画についてと天使・堕天使・悪魔の三竦みの和平についての二部作で紡がれる、newな話。
前回の感想で、1期で目をかけられて規制がかかるのではないかと危惧していたんだけど、開始早々OPPAI!!超がつくほど杞憂!!ワーイ!!
【前半】
かつて聖剣計画の被害者の唯一の生き残りである木場に焦点を当てた話。
序盤はThe 𝐄𝐑𝐎𝐒って感じだったけど、1期の通りストーリーが普通にしっかりしててギャップを感じざるを得ないよね。
過去がどんどん明かされていって、設定がちゃんと練られていることが伝わってくるし、他の部活メンバーはどうなんだ と唆す流れが良いね。
クライマックスはしっかり盛り上がる展開だったし、そしてその中で「部長のOppaiを吸いたい!」とか言ってる大バカ主人公が爆笑させてくれた。
赤龍帝に対成す白龍皇も最後に出てきて、これからバトル作品としても普通に期待できちゃうんだなぁこれが。
【後半】
OPもEDも総替わりマジか!確かに、内容がガラッと変わるけれど、6話構成でこれは流石にやる気を感じる。
内容は、帰ってきた日常パートと、和平を結ぼうとする話。
ずっと三竦みでバトってくのかと思ってたんだけど、まさかまさかの和平の話でビビったよね。まぁ、各陣営好戦的でないのはチラホラと話に出てきたし、納得ではある。
朱乃さんの過去が明かされると共に、後半では、今まで話に出てきていた襲名した者では無い、滅亡した前魔王や悪魔の家柄の者について というストーリーが展開されていた。うむ、面白い。
ただ後半のエッなシーンは、ゼノヴィアがアホ思考で襲ってくるのと、お風呂くらいだったかなぁ。ゼノヴィアは真面目にアホしてるのが好き。
ここのコメ欄でもあったけど、確かに少なかった。やはり規制か?!w
あと、アホ主人公が「まだ処女を貰ってない」とか言って奮起してたけど、吸うのはどうした!?アニメ化されてない範囲でやったのか?!オイ!
最後に、白龍皇が危険因子(?)を集めて何かしようとしてるらしいし、これからド派手なバトルが繰り広げられそうで、楽しみである。
規制に負けるんじゃねぇ!Oppai!(次回予告のアレ風)
何もかも絶望してしまう人や、逆にポジティブにしか考えれない人、いつも怪我をしている人、どこにでも引きこもる人達による、風刺な学園コメディー。
序盤のキャラを紹介するためのエピソードは楽しめたと思うんだけど、その後がたまにクスッとなるだけで、面白いようであまり面白く感じなかった。
終盤は中盤よりはそこそこ楽しめたような気がする。まぁながら見が丁度いい位の作品だとは思うけれど。
この作品は有名なのか曖昧なんだけれど、新谷さんの声目的で見たんだよね。
普通って言うな〜!←声かわえええ!!
やはり最高です👍
マジでこの声が世界で一番好きなんです。このみ姉に会いにのんのんびより見たくなってくるぜ…
作品のそこら中に出てくる顔の方は、アシスタントの前田さんらしい。いや誰やねん!w
実にOppaiがOppaiでOppaiな作品だ…(Rewrite風)
(訳:セイクリッドギアを内に秘めてる主人公が、天使・堕天使・悪魔の三つ巴の中の悪魔の下僕となり、繰り広げられるエッなバトル作品)
今20代の方達は、もれなくYouTubeで転載されていたこの作品のエッシーンまとめを見た事あるよね?かくいう自分もそのうちの1人である。
毎話色んなパターンでOppaiシーンを提供してくれてありがとう。w
普通にエッです。
リアスが大胆に揉ませてくれるシーンは格別だったな…。
しかし、エッな作品なんだけど、話の展開がバトル作品として思いの外しっかりとしていて、普通に面白かった。
最後のレーティングゲームの話は普通にアツいし、ドレスブレイクとかいうカスすぎる技で爆笑してもうたw
この作品下手したら2期でもう規制食らってる可能性あるよなぁ…。
最新まで規制を食らってないことを祈りつつ、続きを楽しんでいくぜ。
〈追記〉
OP映像のシーンが本編にも使われてるとこ好き。思わず「あっ」と嬉しくなった。
防衛省が用意した特戦四課が、怨霊に対して立ち向かっていく話。
ではないんだなぁこれが。
何せ1話で特戦四課は全滅です。
当時、「本編導入の脚本構成のみならず、公式サイトのフェイクまで用意した仕掛け」で全視聴者を騙したらしい。スゲェ!
話の本筋は、環境省の対策本部として属していた黄泉が何故か敵で、味方を〇していき、2話ラストで神楽まで〇しそうなシーンになったのが何故なのかを回収していく感じだね。
2話までが超暗いストーリー展開だったのに、そこから始まる過去編は、神楽と黄泉が大変仲睦まじく百合百合しててとても微笑ましくなるんだよね。温度差がすごい。
でもそれを見る度に、こんなに妹として愛してくれて、大切な宝物とまで言ってくれた黄泉が、何故敵に回ったのかをふいに考えてしまう良い構成となっている。結論先出しの作品はデュラララくらいしか思い付かないけど、やっぱ良いね。
話が進むにつれ、厳重保管の封印されている殺生石が紛失した結果、それを悪用する敵と、不祥事を隠したがる防衛省が特戦四課などを用意した ってのが分かってくるんだけど、尚更特戦四課等の存在軽すぎて笑っちゃうなこれ。
殺生石は「人の妬みや不満を増幅させるモノ」なんだけど、ほんの少し感じているそんなものまで自分の全てにしてしまうモノっぽい。
世の人は自分で抑え込めている隠れ不満なんて沢山あるんだから、それをかなりの濃度で表出させてしまったら、まぁ全ての人を滅したくなるよなぁと。
黄泉が神楽の家柄による成長速度を少し妬んでいたシーンはあるものの、怨恨になる程では無いと思うし、やっぱり殺生石は土宮父みたいに正しく使用しないとダメですねぇ。
最後は、かなり全貌が有耶無耶な終わり方だったけれど、視聴者の考察頼りというよりは、本編の喰霊を読んで結末を解釈してほしい ということだと思う。実は過去編なんだよね。
なぜなら、知恵袋で黄泉がどうなったのかは本編で分かるということや、最後の新主人公が出てきたから。
そしてOPすこ
見る契機は殆どParadise Lostだったけれど、イントロとサビ頭が神すぎる。
昴の父が連れてきたミミ率いる5年生チームと6年生チームが戦ったり手を組んだりする話。
5年生チームの実力は6年生チームより低いものの、それによっていつメンの強さや、抜けている部分を浮き彫りにする展開が良かった。
そして、それをキッカケに強くなろうとお互いを高め合うのが、1期よりスポコンしてて良き。
また、それだけでなく、愛莉の兄妹の話や、昴の中学時代のライバルとのバスケによって、VS5年生チーム一辺倒にならずにチームを少しずつ強くしていったのが気に入っている。
特に、最初で最後の公式戦であるVS硯谷戦は面白かった。6年生チームが更に強くなっていることに加え、ストバスで鍛えられた怜奈(青峰みたいw)に対する椿柊のセットプレーや、チームプレーによって、5年生チームの成長もとても感じられた。
まったく、小学生は最高だぜ!
OPは勿論良い曲なんだけど、やっぱEDだろ!
「show you guts cool say what最高だぜ」Yay!
コンプラに負けずにこの歌詞を実現したの凄い。
ニコ動の方のサビからの空耳が酷すぎるのも狙ってたのかな?w
まったく、ロウきゅーぶは最高だぜ!
頭から薄力粉を出せるスプーンとか、絶対に使っちゃいかんでしょ!w
最後に思考力が完全に戻らなかったの大丈夫なのかな
ってか妖精さん凄いモノ作るねぇ…
人類が衰退して、新人類として謎多き生物である妖精さんがいる世界で起こる、不思議な話。
この作品、とにかく「独特」って言葉がとても似合う。同類誌と最後の話以外は、全て見た事がない不思議な話が展開されていて、
・何故か漫画の中に入って作品の人気を上げる話
・助手さんを探そうとすると、何故かある地点でバナナ滑り&タイムワープして、それもどんどん「わたし」が林の中に増える話
・妖精さんと共に漂流して、そこで国が作られる話
独特すぎる!!(最高)
2個目の話は作中でもかなり難しい話で、要は「助手さんは今まで本当の孤独で個性を持たず、だからこそ探していて、噂によって個性を見出そうとした所、たくさんのわたしの欲望そのままに個性になった」ってこと。
3個目の話は個人的に凄く好きで、謎多き妖精さんのヒトには無い習性が見られて面白かった。単話完結なのに満足感半端ない。
ただ、話全体を通してだけど、妖精さんホントに何者…??もはや世界を改変してるよねこれ。
あと喋り方可愛いデス 好きデス 声のトーンも個体毎によって変わるのも好きデスガ、甲高いノーマルボイスが一番好きデス(長い)
それと声繋がりだけど、わたしの少し呆れ気味な声とかSな所とか正直な所とかめっちゃ好き。可愛い。
Rewriteで話の大半を構築したロミオさん繋がりで、名前も少し聞いたことあったし見てみたけど、名作に出会えて凄く嬉しい。
Rewriteもだけど、話が超オモロい。
OPめっちゃ好きデス
サビは頭を一緒に振ってるし、擦られてるダンスすこ
本気で原作読むか悩んでるデス
とりあえずブクマ行くデス