通ぶりすぎだろ…って思ったけどそれにしてもかっこよすぎる マジでかっこよすぎるだろ
呪術廻戦って懐玉玉折から先がアニメ映えしすぎるな 舞台が東京なのもあって 今回は佃大橋と昭和通りの東銀座付近、歌舞伎座っぽい
超絶パルクールバトル。
原作未読なので展開全く読めないんだけど。
乙骨くん&リカ、とんでもないな。
渋谷事変で釘崎野薔薇とか死んだんだよな。好きなキャラだったのに。
やっぱり作画すごいなぁ
時系列がツギハギなのテクいけど必要性は微妙かも。
虎杖くんもうやられてますけどーーーーー!?
原作は渋谷事変以降ちゃんと読んでないので、分かりづらい所は原作も見つつ視聴していこう
ドブカスの流れるような女性差別いいぞ~
(顔以外は良い)
完全譲渡するほどの信頼が無いと言うよりは、他2人の顔を立てる為か
現状の五条は戦闘不能扱いになるのだろうか…?
草鞋履かせてるのアニオリらしくて草
お兄ちゃんほんと心の支えだな今の虎杖見ると
呪霊多すぎるだろ東京…
父の方には無かったですね…
髪かき上げながら殴ってて草
ゴツくなったなぁ乙骨
あ、ブラザーを名乗る不審人物…
虎杖抑えれるリカちゃんほんと可愛い
原作既読。相変わらずすごい作画。乙骨対虎杖から。
洗っても洗っても血を洗い流せない赤く染まった手をひたすら洗い続けるという虎杖の心情描写を描いたアニオリ演出から入るというあまりに無慈悲な導入から始まり、セリフがないことが逆に緊張感を生み、まるで歌舞伎の舞台に立っているような虎杖と乙骨をバックにして赤文字でタイトルを画面いっぱいに映し出すOP前のアニオリパート、3期の、虎杖vs乙骨の開戦を告げるにはこれ以上ない最高の始まり方。禪院家の遺言状のシーンは狭く薄暗い部屋の雰囲気が禪院家の前時代的な雰囲気とマッチしていて先行上映で見た時から好きなシーンの1つ。ついに登場した禪院直哉もやっぱり遊佐浩二さんの声がピッタリだった。中盤以降の虎杖、乙骨、脹相、直哉の戦闘シーンも迫力があり、特に虎杖vs乙骨はこれもまたアニオリの追加シーンが入っていて迫力満点。全編通して、渋谷事変の前とでは完全に状況が変わってしまったことを突きつけてくるような重苦しい雰囲気。新たな章の開始として文句なしの回。
冒頭、乙骨先輩との戦いを見せてからのそれまでのあらまし。
色々見かけた情報やらで知ってはいたけど、渋谷近辺は呪霊の巣窟かぁ。
虎杖は呪霊を狩ることでせめてもの罪滅ぼしって感じなんだろうか?
にしても乙骨先輩が強い。
呪力量による力押しでもあるけど、それだけじゃないしなぁ。
里香もやっぱとんでもだぁ。虎杖でも全く動けないほどか。
虎杖殺され…た?
禪院直哉も強いというか速い。
言動は「何やコイツ」だけど実力はすごいな。
スピードタイプのキャラ好きだから結構好みかもw
遊佐さんの関西弁も好きだし。
虎杖と乙骨の戦いを始めとした東京での戦いをアニオリも加えて迫力満点に描く
今回のこのエピソードを見て、「アニメはアニメ、漫画は漫画の描き方があって、コンテンツとしての性格が全く別物なんだ」という当たり前のことを改めて理解した
直哉くんのCVが誰になるかは始まる前から気になってたが……まさか遊佐さんとは、最早威厳が出ているようにすら感じられてワロタ!
禅院家の内輪でのピリ付き加減も3割マシになってていやあ、本当にすごいっすねえ……
オマージュ尽くしのOPは、SNSでは賛否両論になってたけど、個人的には呪術という作品自体(主にジャンプ作品の)オマージュ尽くしである以上、むしろ呪術らしく感じられて俺は好きだ(特に攻殻立ちのシーン)
こちらも2話一挙放送。
財産を取ろうとしている奴が襲撃してきたり、乙骨くんまで襲いかかってきたり。
東京、正に魔窟。MAPPAお得意の跳躍感あるアクションとカメラワークが光る。
虎杖くんとお兄ちゃん一緒に行動してるんだね! 兄弟最高だね! っておいおい虎杖くん死んじまったぞ!!
TVでこの部分だけ切り出されると劇場で渋谷事変のダイジェストと続けて観た時より印象的に感じて良かった…
こんなん見せられたらなんも見れんくなるて。いい加減にしてくれよ御所園翔太
てかopパロりすぎだろ
(劇場で観たけど) やはりMAPPAはすごい
OPに高羽いっぱいいた気がした… 派手だから目に留まっただけじゃないよね
ドブカスがドブカス過ぎて
乙骨は五条先生より呪力量が多いけど、
五条先生は呪力切れが無い (!?)
サラッと設定が開示された
映画を見ているので2回目の視聴。バトルシーンがしっかりしてるな本当に。人気キャラである乙骨憂太の再登場、しかも虎杖の死刑執行人として。そしてみんな大好き禪院直哉の登場も今回のハイライト。虎杖が刺されたところで終了。OPとED両方ともクオリティ高くて嬉しい。
映画館で見たけど待ってた。
虎杖と乙骨はなんで闘ってるんだっけ?
テレビシリーズしか見てないからよく分からないけどアニメーションで魅せられる。
やっぱり構成がすごい!
なんか芸術性のある絵だけで感情を伝える構図が増えたな。
虎杖の命を奪いにやって来た禅院直哉、怪しげな京都弁を喋るキャラに遊佐浩二氏はやはりマッチするなって思った。MAPPAのアクションはやはり凄いという他ない
それに加えてやって来る乙骨先輩、虎杖と敵対する展開になるとは中々にしんどい…
劇場版は観に行かず、原作未読なので完全初見。あんな事件の後の虎杖の様子は気になってたけど、どちらかというと悲壮感より使命感って感じかな。乙骨が虎杖を仕留めにくる展開自体は予告などで把握してたけどこんなに早く邂逅するのか。
パルクール凄いけど、呪術師だけの話になって話は停滞してるような。
もともとジャンプアニメ観る層ではないから脱落しそう。
渋谷事変の一件から更にクソヤバ化した状況だというのに呪術師を取り巻く状況も更にクソヤバ化してて、結局一体何と戦ってやがんだよコイツラは、一応敵だった脹相は相変わらず虎杖にベッタリやし。そんなこんなで兄弟弟子の戦いが勃発して如何なるか