禅院直哉も人としては終わってたよな。歪んだ旧家の血脈の成れの果て。性格も歪む。
死滅回游というのは加茂(夏油)が仕組んだ呪術テロぐらいの何となくの理解でいいかな。
五条悟を封印した獄門経を解くのがマストの一つってことかな。で、そのためには天元に会う必要があると。
禅院真希は生きてたよかった。乙骨の反転術式とフィジカルギフテッドで生きながらえたようで。
虎杖に兄貴認定されて喜ぶのは草。って、脹相って何者だっけ?ということで調べてみた。脹相は特級呪物「呪胎九相図」の一番にして長男。偽夏油と真人によって呪術高専の保管庫から持ち出されて受肉した。当初は真人らに協力していたが、弟の壊相と血塗を虎杖&釘崎に殺されたことで、目的が残りの弟たちの保管庫からの奪還に絞られ、なぜか分からんけど、虎杖を新たな弟と思うようになって守るべき存在としてるらしい。
トンネルを抜けるとそこは白い空間。白い人、誰?
戦闘作画は人によって好き嫌い分かれそうですが、自分は好き
呪具無しでこれはやっぱりおかしいな直哉
お兄ちゃんもお兄ちゃんで硬すぎる
甚爾くんはカッコいいので得物持ってもOK
速度出す相手に全方位攻撃はそりゃ強い
なんか縫い目見えますね…キッショ
そらミゲルは会いたくないよ
どちらにしてもほんとに死にそうになるなら宿儺が直すだろうしな
ルールしっかりしてるな死滅回游
15本でもまず無理だろ宿儺は
兄貴認定されてくっそ嬉しそうで草
前作主人公とは思えない恐ろしさだったけどその後前作主人公らしい誇らしさだったよ乙骨くん
脹相の声優が浪川さんなのこれまで意識したことなかったな
天元の声優が榊󠄀原さんだったことでこれまでのナレーションを誰がどんな立場で読んでいたのか勘繰ってしまう…
良かったー芝居だった!
脹相お兄ちゃん強くてユーモアがあって面白い。
直哉もなんだかんだ強敵だった。
直哉vs脹相の戦闘シーンの迫力が凄まじかった。投射呪法を使う直哉の術式の特性を踏まえて、迫力に加えてスピード感もすごかった。対する脹相の方の赤血操術の迫力も素晴らしかった。2期での凄まじい戦闘シーンの数々を思い出したし、3期でも素晴らしい戦闘シーンが見れるんだと思うと楽しみ。乙骨による虎杖の死刑執行の偽装に成功し伏黒とも合流。悲痛な表情の虎杖を見るのは辛かったけど、それでも死滅回游平定に向けて決意を固めるシーンには、原作で読んでいるうえで見てもやっぱり感動した。死滅回游のルールは正直複雑だけど、重要になるキーワードを拡大しながら映す演出は視聴者に優しい。キーワードのみ頭に入れておくだけでも死滅回游編は十分楽しめる内容。九十九や真希とも合流し、天元様と対面する所で締め。次回も楽しみ。
虎杖の死は直哉の口から上へ報告してくださいと告げる乙骨。乙骨の来襲はすべて五条先生仕込みの一芝居打ってただけだったのか…安心した。反転術式で殺したと同時に助けた。理由は君は悪くないから。
そこにやってきた伏黒から発せられたのが「俺を助けろ」なのが良いな。良い出だしなので期待大。
前回の時、ちゃんと見れてなかったか忘れてるかしてるんだろうけど、脹相がお兄ちゃんとか言い出した時、アホかこいつって笑ったんだけどしっかりした理由あったんだ…。
声が超強い虎杖の母…加茂憲倫なんか。マジで兄弟だったとは。
そしてお兄ちゃんは強いな。直哉追い詰めたけど、ここで乙骨先輩が虎杖の死体を持って…。
なんて思ってたら、イメージにある笑顔の乙骨先輩に戻ってびっくりしたw
五条先生から託されていたのね。心臓が止まった瞬間、反転術式で蘇生かぁ。
伏黒が虎杖に臆面もなく頼み事をするのバディ感強まってて良いですね。
それが虎杖の心境を変え決意させた。
釘崎はアカンかったんかぁ…。
九十九由貴は正直に話をしただけなんだけど、夏油が離反するきっかけにもなったように思うので、個人的に今ひとつ信がおけないのよな…。
真希ちゃんはボロボロなってるけど生きてたか。あの大火傷で。
天元のいる手前の血の跡が悲しい…。
OPとかにいた若干キモいのが天元かー。
これまた声がお強い。
脹相vs直哉の対決、脹相のお兄ちゃんパワー?はやはり強かった
五条先輩から頼まれて芝居をしていた乙骨先輩、中々の策士だなと思った。虎杖の夢の中に出て来た両親の存在、今まであまり触れられなかった出生というのも気になる。最後まで自分達が出来る事をやろうと虎杖に諭す伏黒のシーンもよかった、天元様とは何者?
俺も脹相みたいなお兄ちゃんがほしかった!!(え?)
直哉くん基本カスだけど甚爾に一目置いているところは好感持てるんだよなあ……
渋谷以降あまりにも辛い出来事が連続した虎杖に掛けられる乙骨からの「君は悪くない」という言葉……(泣)
そして姉のことも虎杖のことも諦めていない伏黒からの「俺を助けろ」という言葉、たとえ自分が苦しむことになっても最後までできることを全うしようというこの二人が本当に良くて……
天元の元へ向かうことになった一行、黒幕候補の加茂憲倫(仮)の目的と死滅回游というバトルロワイヤルの概要とは一体……?
静と動の緩急が最高すぎる
やっぱ呪術おもろいなあ
冒頭の津美紀のカット、新規か
(映画では無かった気がする)
(実況タグでもそう言ってる人がチラホラ)
というか他も映画よりカット増やしてたりする?
脹相VS直哉戦のグニャグニャした作画すごい
父じゃなく母の頭に縫い目が…
殺してゴメンね!
イケると思ったから!
予想外の活躍してくれる脹相
ナレーション=天元様だった
脹相と直哉の対決、2人とも術式を駆使しながらものすごい制度の対決。脹相が勝利したが虎杖を刺して戻った乙骨に吹き飛ばされた。ただ、乙骨は虎杖を1回殺し、そして反転術式で虎杖の心臓を動かし死を偽装した。虎杖は生き残ったがそこに伏黒が。彼との対話を見ると相当渋谷での出来事が心に刻まれてしまっているのだろう。
それでも、伏黒は高専に戻れ、まずは俺から助けろと彼は言った。釘崎のことを聞いた時の2人の反応、しんどいな……。天元様がいる扉を見つけるために脹相が何とかなるかもと言ってくれた、扉を開けるとそこは何もない部屋……そこには天元様がいた。
事実上兄貴と呼ばれゆうじと叫ぶ脹相が面白い。
死滅回遊のルールも出されていた。そろそろ始まるのかとドキドキする。
死滅回遊の説明がサッと終わったので、解説サイトで改めて見てみたら、つまりは呪術師同士のデスゲーム?どうやって味方同士で殺し合うのかは分からないけど、まあ見ていけば分かるでしょう
乙骨くんとのバトルが中心になるかと思いきや、実は味方だった。リカちゃんも相変わらず元気そうでなにより。
バトルシーンの凄さは変わらず良かった。カメラワークの凝りがやはりこの作品の作画の肝。ただ、それは渋谷事変でも十分味わったので、次は緩急の良さで見せてほしいね。15分間ずっと戦闘シーンはもう勘弁。
やはり構成が面白い。ただ、演出は個人的には刺さらず。
胃もたれアニメ。
乙骨くん一芝居打ってたんだ。
死んだことにして虎杖くんの死刑を消すとは。反転術式なの忘れてたわ。
お兄ちゃん、よく頑張った。ここから死滅回遊の本格的なスタートか。白空間の謎の人物は誰よ!?
やはり興味を失っていくな。良いアニメなんだろうけど。
どっちにしてもクソヤバな事には変わりないやろ乙骨てめぇは、そりゃ師が五条だから此れくらいの立ち回りが出来て当然だろうけども。一先ず如何にか虎杖が再起したは良いものの伏黒もヤバそうな状況だし、ホント全方位どんな酷い事になるやら。
然し勝手に言ってるだけとはいえ脹相はちゃんとお兄ちゃんしてたし、虎杖はいちいち説明も面倒だしそうしただけかもだけど余程嬉しかったんだろなお兄ちゃん認定してくれたのは。てかホント渋谷で殺り合っといて如何なったらこんなキャラになっちまうんだよ。