エルリック王子とその部下のアホさ加減よ。
戦闘はヒナタとシュナのおかげでチャッとお片付け。
イングラシア王が収拾を図ってくれた。
エルリックを焚き付けたのはギャバン卿で、ヨハンとは別に裏でマリアベルが操ってたってところか。
空間転移を利用した弾丸によるエルリックへの超遠距離狙撃をリムルが防いだ。ラファエル先生、超優秀。
ギャバン卿は失脚。エルリック王子は再教育。
精神干渉を議員達に仕込んだのはマリアベルか。ヨハンは知っていた様子だったが、今回は目立った動きがなかった。
リムル(ラファエル先生)が議員達の精神干渉を解いたことで潮目が変わったな。
狙撃手はマリアベルの配下だっけか。ソウエイは泳がせていて、エルリック王子への狙撃はスルーして、リムルを狙うようなら始末しようと決めてたって感じかな。
今回のハイライトは遠距離から空間転移してくる弾丸をリムルが掴んだシーンかな。魔王ならではのずば抜けた能力に気づいたヒナタが関心するところも含めて。
イキって予想通りワンパンの流れは、わかっててもおもろいw
シュナも強さはハクロウ先生ですか、それは当然ですな
イングラシアの国王はまともな王様で何より
次回のサブタイ、マリアベルじゃないのか?(違うの?
前回最後のリムルの顔からしてもっと蹂躙するのかと思いきや冷静でしたな。
銃を持ち込んだのは誰なのか?
Aパートはもう「はやくやっちゃってくださいよ!ウザイ、ウザイよこいつら!」ってなってしまったw
議員連中は精神干渉で誘導されてたのかぁ。
マリアベルも支配まではせんかったのか。
イングラシア王国最強の騎士…ヒナタ素手やぞ。全然本気も出してないぞ。イングラシア王国大丈夫か?w
いやまぁ相手が悪いわな。聖域があったとはいえリムルと互角にやり合うんだもんなぁ。
一番怒らせてはいけない人を怒らせた時点で相手の負けですよねw
柔術ならってたのか。
バカ王子も目が覚め、この場での黒幕だった貴族も捕まり、テンペストは国家と認められ丸く収まった。
次回予告が黒幕の正体だけど、マリアベルがリムルの知るところとなるのかな?
暗殺者を捕まえてどうとかなんだろうか?
この圧倒するターンなんか久々に見た気がする。
ほぼほぼコミカライズと同じですね。シュナの足払いが投げ技担ってましたが。
今回で28巻までですね。今期はあと2冊分かな?
・ネチネチとした陰謀に何話も苦しめられるのではなく、パッと解決されてすっきり。
・後の対応を任されたラファエルさん、「了」と言う前に微妙に間があった気がする。人間で言えば苦虫をかみ潰すような気持ちだった?
精神干渉で視野狭窄か……便利なスキル持ってんなぁ。
バカにはバカしか集まらんか……哀れだな。
シュナちゃん激おこ~
拳銃を異世界ではこうやって応用して使うのかぁ。
最初から国王が出てきて握手で終わる話しやん。
暗殺に失敗してボケ〜っと顛末を見てるとか、暗殺者失格ですね。
一段と馬鹿王子が出てきたな。無礼狼藉の代償を支払わせられれば優位に進められるな。この場で王子の暗殺ってどんな陣営なんだ
あんなにブチギレたリムルだったが、その後は意外と冷静。
そしてエルリックとその部下たちは露骨な噛ませだったが、
どこまでマリアベルの計画なのかわからんな。
シュナが戦えるのがいいよね
前回のラストからしてリムルがもっと暴れるかと思ったけど意外と冷静だった、まぁ立場が立場だからね
イメージよりも戦闘が出来るシュナ、素っ裸にされたくなければ彼女をあまり怒らせてはいけない()
結局とんだ茶番に付き合わされたというか、向こうも碌に自分と相手の実力差も分かってねぇのに舐め過ぎてたというか、とは言え無事に丸く収まったからヨシなんだろうが此れで引き下がるマリアベルでは無いだろうな絶対に。
然しヒナタは兎も角魔法とハクロウ仕込みの体術を会得してるシュナも全然相手にならんかったというか、やっぱリムル以上に怒らせたらいけないタイプだよな。にしても空間転移も併用してハンドガンで狙撃とか無双必至過ぎやろ此の世界じゃ、まぁ其れも気配を察知したリムルとラファエルに阻止されたけども。
どこまでがマリアベルのシナリオなのか...
おいイングラシア王国大丈夫かよ、ヒナタ素手ぞ
悪い顔だ
そりゃダメだ
なかなか墓穴を掘ったな・・・
そうなるかー
マリアベルちゃんの計画不発?それともここまで織り込み済み?気になるところ。
ライナー!?シュナ、解析完了!俺もシュナに簡単にあしらわれたいわ….。素っ裸にされて辱め受けるのは勘弁だけど….。
不義理を働いたのは議会の方だけどこんなはちゃめちゃさでちょっと収まった感出ててええのか