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    みんなの感想

    とても良い

    いやもう話の流れ的にこうなるのはわかってたけどさ... わかってたけどさぁ! もうちょっとさぁ!
    先生たち敵に行かせたくないからこんな無茶な対戦カードを用意したのもわかってたけどこうもうまく行かないのか。
    死んだらこんなに早く消えちゃうんだ メッセージも読めぬままとは思ってなかった 厳しいって 本当に

    とても良い

    戦闘シーン良く動くなぁ。トゲトゲの魔法。志願、いってしまうのか。本当に死ぬんじゃない、百合が潰える。死んだら何も残らないのか。

    とても良い

    遂にこの回が来てしまった………

    とても良い

    セイランも逝っちゃったか……
    生き返らないからね。
    孤児を拾ってきて戦争兵器にする、てシステムの善し悪しなんて戦争やってないから分かんないよね。
    戦争なんて始めてしまったら、こうなるんだよ、て若者に教えるためのアニメなんかな?

    とても良い

    ミミとセイランの試験の戦闘シーン凄かった
    最後に一瞬だけ敵殺すモード入ったミミすごい迫力
    試験後のミミとセイランの会話もよかった
    ミミは案外考えてるしよく見てるんだね

    そして後半の展開よ……
    一回出撃から帰還で油断させてのアレ
    おつらい

    とても良い

    ミミvsセイラン、盛り上がりを見せる戦い。そして出撃メンバーに選ばれたセイラン、一度は帰って来たものの明らかに死亡フラグビンビンの中次の出撃で…目の前で消えていくセイランを目の当たりしたミミの心境たるや
    特殊エンドがまた切ない、残されたアリの事を考えると居ても立っても居られない…メインメンバーでも普通に消えてしまうのが恐ろしい

    とても良い

    ミミの兵器の目怖すぎ
    人ってあっけなく死ぬんだと、死が如何に身近なことかはっきり認識したセイランがあっけなくやられるのがね、キツいね
    セイランのあの顔ほんま辛すぎた、アリへの想いを言葉にできないまま帰れなくなったのかあ😭
    ミミは人の死を特になんとも思ってないような感じを出してたが、今回セイランの死を目の前で見たというのが生死への考え方に影響出そうだなと
    アリのことも考えると次回見るのが怖いよ

    とても良い

    セイランとミミの決闘は興業かのような盛り上がり。間接的に14歳クラスにおいて戦場が遠いものであり、戦争へ向かう試験の決闘をただの見世物としか考えて居ないのだと感じさせる
    そして試験は真の戦場を知るミミにとっては正真正銘お遊びで、セイランは戦場へ行く為に命懸けでミミに勝ちたいわけで
    ミミが一瞬だけ醸し出した攻撃は戦場の一端。セイランはこれに恐怖を覚え怪我した時点で戦争へ行くなんて辞めておけば良かったのにね……

    本気でないミミとすらセイランの実力は雲泥の差がある他方で意気込みはセイランに分がある。ミミはセイランの姿勢に学ぶ点があるとも言える
    セイランは実力不足でもアリを戦場へ行かせない為に自分が戦場へ行く。それは守る戦い方。逆に守るものも明確ではないミミは何の為に戦うかがセイランと向き合ったからこそ浮き出てくる
    でも、こうした要素なんて所詮は子供の胸中の話。実際に戦場へ出ねば何の意味も持たないからこそ、実力不足でもセイランを戦場へ送り出してしまう大人達のおぞましさが際立つし、送り出す側でありながら憤るフランの姿に意外性を覚える

    セイランにとって初めての戦場、それは恐ろしさでは済まない感情を彼女の中に湧き起らせたのに、共に戦ったミミはいつも通り呑気な姿。セイランとミミの間には大差がある。死なないミミでもバラバラになってしまう戦場への適正なんて無かった。やはりこの時点で辞めるべきだったんだろうけど…
    セイランが喜びを見出したのは人を助けられた事について。学校ではできなかった、戦場で人命を救う・守る行為は彼女を高揚させる。それが大きな隙となる
    その一瞬が…

    今回は送り出す・迎える側もスポットが当たっていた印象
    表面上は平静を装いながら喪失を恐怖するアリを慰められるのはパートナーを既に喪ったエスタ。喪失を知るから大袈裟な言葉で慰めも励ましもしない
    そうした会話を経たからアリもセイランの独白を静かに聞ける。彼女が守った大切を気付かせられる。けど、「帰ってきてくれて有り難う」は言えても「行かないで」は言えなかったんだよな……
    だからセイランはあの状態でどうにか帰ろうとした。しかし願いは叶わず…。戦う理由を持ちながら約束を守れなかったセイランが果てるを見たミミは戦う理由を変わらず持たないままで、いつも通り呑気なままでいられるのだろうか……

    とても良い

    セイランVSミミ
    過剰な戦闘描写は、暇を持て余したアニメーターたちへのボーナスタイム。
    ミミの強さは計り知れない。明らかに実力不足なセイランだが、孤児院への恩に報いるため自ら戦場へと志願する。
    『必ず生きて帰ってくること』─希望の言葉にも呪いの言葉にもなり得るよね。
    1度目の遠征は無事に帰ってくることができた。はじめて人を殺してしまったことに恐怖心を覚えるセイラン。こんな幼気な女の子が戦わないとならないなんて…。というか敵ってニンゲンだったんだ…?てっきり魔物か何かかと。アリはセイランに贈り物を。ドッグタグってことかいな。
    あっという間に2度目の遠征の機会。
    少しは周りの状況にも気をかけられるようになり安心したところで、無慈悲な一撃が彼女の胸を貫く。地面に広がる血飛沫が自分のものだと気づくのにそう時間はかからなかった。最期の瞬間に思い出すのは最愛の……。
    必ず生きて帰らねばならない。その言葉だけが彼女を突き動かしていた。ただそれも虚しく、セイランはあっという間に跡形もなく消えてしまった。
    残された人々になにも遺すことができず死んでしまったのは、あまりにもあんまりだよ…。

    とても良い

    テストの結果はまぁ予想通りとして、セイランの死亡フラグ立ちすぎてて怖い….。でも先生の一言で生きて帰るということを強く意識し、アリのもとへ帰ってきた。それがまたフラグを強くしていき…。戦地で身体を貫かれても、帰ろうとした。セイランの瀬戸さんのアフレコもよくて、エンディングも良かった。こういうエピソードを本作には期待したいよね。

    とても良い

    テスト始まった~!! どっちが死んでもおかしくない迫力ある描写!
    自ら戦場へ志願するパターンもあるのね。残されたアリちゃんの心理やいかに。
    セイランちゃんとアリちゃんのやり取りが尊い。

    仲間を助けた直後、突然の遠距離攻撃を喰らうセイランちゃん。高所にいたら格好の的になるわな……。
    「痛くなくなってきたから」はフラグなんだよな……音楽と共に切なさを増してくる。死体すら残らないとかさぁ……。
    特殊EDも挟んできて見てるこっちのメンタルはボロボロよ…… 

    とても良い

    セイランがどれだけ強い意志で「役に立とう」と思っていてもそれが必ずしも結果に結びつくわけじゃないし、セイランより意志の弱い人間の方が実際には役に立っていたりするわけで、しかもそれをセイランの能力不足にできるわけでもない。この世界の人間の生き方に対してあまりにも冷酷に存在する「死」がしんどいな。

    ミミの不死身設定が、「死ぬこと」「生きること」を逆照射するものとして機能しているようでテーマに厚みが出てきた。
    あと、シンプルに話に緊張感があって良かった。

    良い

    流石に殺傷力のある魔法は禁止か。
    試験のシーン力入ってるなぁ。

    骨も残らないってそういう感じなの・・・?

    良い

    セイラン…!!死体もないの…?ペンダントだけに…。

    良い

    セイラン散る…。不穏そうな部分は節々に感じた。重傷で移動中に消滅はきついが、人知れず攻撃を受け誰にも見つからずだったらもっと血も涙もなかった。

    良い

    展開知っててもこの特殊EDは心にくるな…

    良い

    ネタバレ踏んじゃったから覚悟はしてたけど、それでも苦しい。息ができないほど苦しい。セイラン...
    止血薬を他の人に使った後瀕死になってミミの前に戻ってきてからの失血死したような描写、セイランの優しさ、正しさが彼女を殺したって言わんばかりで、あまりに苦しい。

    良い

    もう何も怖くない!

    良い

    フラグ建てまくるしサブタイでもマミさん想像して怖かったけど、杞憂じゃなかった

    良い

    ああ、ついにきてしまった。なんで死なないといけないんだ。
    先生があんなに強く言い伝えたのに。というかあれを聞いてるミミが自分の異常性を気付くのかと思った。

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