成長だな 何もできないよりもできることを探してやる 言葉にしたら簡単なことだけどなかなかできるやつはいない
難しい 自分もこんな人間にならなくてはいけないんだな
オタクが全員大好きなOP変更。Infinite浜辺氏が手がけるアニメには嬉しいサプライズが多い。
セイランの蘇生を固辞するアリが逞しい。この年頃の子がセイランの死を受け入れ、そして彼女の意志を受け継ぎ、この決断ができるのはカッコいいよ。
身近な人の死に対して困惑を隠せないミミを見て、自分だけは彼女の居場所であり続けられるようにさらなる努力を誓うシーナ。
わずかながら治癒魔法の素質があるようで、そこを伸ばすための秘密の特訓をスタートさせる。
OP二番で映像も変わってすごくよかった
禁忌の魔法についてアリはきっぱりと否定して心の強さに感動した。これで14歳なのすごいよ
セイランの死でミミは大切な人がいなくなる寂しさを知り、シーナは無力を嘆くことをやめた
どっちも成長って感じでよき
そうして治癒魔法の素質に気づくけど映像変わる前のOP的に戦場に出そうだなあ
そんな不安はあるけど前向いてできることをしようとするシーナ好き
op変化演出ここでもってくるのえぐすぎる。幸せなシーンが走馬灯のように走っていくのやばいよ~楽曲もラスサビ?の方に変えてて感情揺さぶられたし、音楽と映像のマッチ具合は半端ない。ReoNaの歌声が刺さる。
アリは思ったよりも強かったし、シーナも成長していこうと一歩踏み出している。セイランの想いは引き継がれていくんだね。ミミは精神を成熟させていく途中だと思うけれど、永遠を生きる彼女にとってシーナとの想い出が苦痛ではなく生きる意味となることを切に願う。
てっきりアリが禁忌に手を染め、悲劇に突き進むのかと思ってたら、予想外…
シーナが新しい魔法に目覚めたのは希望が見えると思ったけど、その後おにぎりの作り方教えてて、自分がいなくなった後の準備を始めてるのかもと思ったら悲しくなりますね…
どこかしら破滅の雰囲気が抜けきらなくて、花木の描写は美しいんだけど、それがかえって死後の世界みたいな不穏さを醸し出してる気がするんですよね。
特殊OPありがとう。
アリ、14歳とは思えない程しっかりしてて凄い。
OP変わった・・・
素敵な笑顔が描かれるほど胸が痛くなる
シーナの魔法とミミの体はなにか特別な相性があったりして。
蘇生魔法を拒絶されるとは。OPがすごくなってる。ミミはずっと不死だし常識が違うかもしれない。心のヒーラーだったのか。ミミの母と同じ魔法か。
特殊OP、Amoreをフル尺で聴いていたから嬉しいサプライズ。
事前に話し合ってたのが功を奏したかな
まあ魔力も足りないだろうからね
シーナママのおにぎりレッスン🍙
塩っぱい方を食べてあげてるのあまりにもママ!
この先どうなるのだろうか
ミミにも身内が亡くなって悲しいという感情はちゃんとあるんだと安心した
一人でも作れるように←これ私(シーナ)が居なくなっても作れるようにっていう意味に聞こえて悲しい
滅多にいない才能の持ち主だったとは なんというか、シーナの性格に合致する魔法やね
魔法の面でも精神の面でも1段階成長したシーナの今後が楽しみだが、成長すればするほど戦場が近くなるという…
前回はセイランの喪失に対してアリの反応がメインだったけど、今回はシーナやミミの反応がメインに
アリ程はセイランとの仲は深くない。でも親しい相手だから何も思わないわけじゃない。何度も話した相手の死に慣れぬミミの反応は苛烈
ミミは蘇生魔法が宜しくない点は聞き入れてくれた。しかし、セイランの死をそのまま受け止めなければならない点は難しい。その反応はミミが持つ庇護されるべき幼さを感じさせ、同時に彼女の傍に居るシーナが死にゆく者達の傍で生かされ続けるミミの不遇に想いを馳せ、自らの可能性を探り出すのは印象的な展開。アリがセイランを唯一と考えるように、シーナもミミを特別と考えるようになったと感じ取れるね
シーナが担当教師のオミではなく保険医フランを訪ねたのは戦闘面以外の出来る事を探る為か
何度か描かれているように彼女に戦闘の才はない。でも、それじゃ戦場へ送り出されるミミを支えられない。でも何もしないままでは居たくないと考えた彼女が行き着くのが治癒魔法ですか。蘇生されるミミに役立つとは思えない。しかし、戦場へ通う者達の手助けとなるかもしれない。シーナが此処に居る意味が見つかった状況
けど、どのような形であれ、シーナが戦争に近付く事にミミはどう反応するのだろうね?今のミミは戦場へ行く意味をシーナを守る為と規定し始めているような気がするけど
さておき、過去も未来も不安定で厳しさばかりな世界で穏やかに眠る二人の姿に一時の穏やかさを感じてしまったのでした
な、なに?ここで特殊OP?OPは抜けて良いんだよねこの作品…
蘇生魔法の話が現段階でさらっと終わったのは良かった、この時点で蘇生ルートに入ったら話がめちゃくちゃになってしまう。この作品がアニメ向けに作られていたら…もう終わり方は見えているようなもの(紆余曲折はあれど不可避的にシーナは死に、ミミはシーナに蘇生魔法を使う、この特殊状況での蘇生の行方に最後のドラマが委ねられる)と思うけど、まだ連載中となると今期綺麗に終わるわけではないのだろうなぁ。そうでなかったとしても、シーナが治癒魔法でやる気を出して、これまでのシンプルな関係性が変化するための動機と材料が増えて、話を続けていく素材も揃ってきた。百合のための百合作品みたいだった1~2話からはもうずいぶんと違っている。
蘇生魔法の話をされてもセイランの一度きりの命を尊重するアリの思い、共に過ごしていたからこそのものなんだろうなと思った。それはエゴなのだと
不死という立場なら他の人の死と何度も直面する、それがミミの課せられた運命だと思うと中々にしんどい
治癒魔法の素質を見出されたシーナ、これが物語にどう影響を与えてくるのか
何クラスまであるんだろう。
えいえんのいのち…そんなのはエゴだ。その人の命のあり方は他人がどうこうしていいものではない。
特殊演出のオープニング良かったなぁ。Amore名曲すぎる。
シイナに適性があるのは修復ではなく、内側に作用する治癒魔法か。これがクライマックスに大きく作用しそうな。心に触れるのがポイントなら、ミミ相手には使えるようになる気がする。
ミミはセイランのこともあって少しシイナの姿が見えないだけで随分慌てたりとちょっと危うそう。
あれ、これop特殊仕様なのでは? BGMアレンジ、映像が違う、2番の歌詞が使われている?
食べ物のやり取りが癒し。ってBパートでセイランちゃんを出すんじゃないよ……;;
そんな中のシーナちゃんの魔法傾向。修復と治癒は細かい点で異なる設定なのか。感心。
1つの大きな変化が始まろうとしている
OP良かった
他人様の人生を誰かが弄んで良い理由なんて無いだろうし、其れで自分が戻って来れても相手が居なきゃ意味無いだろうし、そう思えるだけアリは強いんだろうなきっと。一方セイランが果てるところを眼前で見たミミはそうは思えず、何だかんだで日常の一部分になってたからこそ救えるものを救えないもどかしさというのは計り知れないんだろうな。
そんな状況になる中で動き出すシーナだったが、戦う事だけが存在意義じゃ無いし、在るものを全て賭してでも自分が出来る事で今一瞬を生き抜きたいという想いは、きっとフランの考えにも影響を与えただろうか。とは言え今のシーナには大それた事なんて出来ないけど、其れでも治癒で薬の素材を量産出来れば間接的に誰かを助けられるだろうし、そう言う意味では大した事なんて無い力なんだろうか。
でも色んな事が立て続けに起きる中で互いに傍に居続けたいと強く願うシーナとミミだが、果たして此の先どれだけのものを掬って、其の分零れ落ちていく事となるのか…。
にしても禁忌である蘇生魔法を使うくらいだから其れ相応の理由と動機は有ったんだろうが、でもミミはオカンに愛されてたというシーナの考えは正直如何なんだろうな、って思って仕舞うな自分は。
ちょっと持ち直したかも
蘇生魔法はさらっと流すアリ、自分にできることを探すシイナ、死んでからいいところが語られるセイラン、やっとそれぞれのキャラの良さが表現されてきた感じ
ただやっぱりキャラの関係性のみで話が作られており外部要因の戦争がどうこう動くわけではなさそうなのがなぁ…