コンテ演出戸澤さん、作監くえるさんあけろらさん。
光の明暗、花(牡丹……?)と蝶のモチーフ, 𝑏𝑒𝑎𝑢𝑡𝑖𝑓𝑢𝑙.
郡上かなでさんアニメイションだった……………………。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
バーもコールあるんだ…氷マシマシアルコール濃いめで!(二郎と家系どっちなんだ…)
バーというロケーション自体もあるけど、人が入ってきてからずっと陰影の濃い演出やってるな~今回は枠線の意識が強いな
砺波いぶきさんのシャックリもトラウマだったんだな…。ウイスキーとかちゃんとお酒好きな人間に、良いウイスキーを果実漬けで渡したらちょっと怒りそう(偏見)
自家製ウイスキー漬け、美味しそ~~!!院生はなんでも知ってるな~!郡上先輩の激重フェイス、ラブだね……。余計な包丁を見つけてしまった遊佐あかねさん、翌日無惨な姿で…。
ウオオ~~~~!!郡上かなで、いけいけいけいけ!!距離詰めていけ!!!踏み出していけ!!!ヤニ吸うな!!いやファインプレーや!!!!!砺波いぶきさんと先に出会ってたのは、郡上かなでさんだったのに……。
9月入学の留学生が来月から…てことはこれは7月末くらい?
やば
原作だとビールでジャブ入れる感じだったのが本命いちごウィスキーになってる
EDの寮長の実在性と初々しさと郡上先輩でおお
バー。思わぬ形でいぶきのトラウマがよみがえる。ぼたんの存在で凍った心が溶ければよいのだが。
郡上先輩。おいたわしや。演出のカロリーが高い。気持ちは伝わっているのだと思うが。
エンディングで郡上先輩に追い打ちをかける……。
何この演出。新海誠なん?二人はうまくいかないのが切ない。演出がとていも良い回だった。
一番好きな回かも知れない。演出が素晴らしい。
とくにBパートは基本的に分断の構図を多用しこれでもかというほど、いぶきと郡上先輩の距離を描いている。しかしタバコのシーンでは白色(いぶき)と青色(郡上先輩)の2匹の蝶が同じ画面に収まる事で、歩み寄りを演出している。しかし、それは郡上先輩の失恋のお詫びという悲しき表現でもあり、とにかく素晴らしい。
夕焼け→夜空→青空の代わり様が非常に綺麗
群上先輩の心模様を表してるようだ
ほんっっっっっっとうに素晴らしい。
レジェンドアニメの顔つきしてる
オトナのバーって怖いよね。行けない。オタクだから。
ソルティドッグの飲み方がよくわからずソルトだけが余ったグラスを見て恥ずかしくなったことを思い出した。(隙自語)
後半はドライブデート。感動よりもやりすぎだろwって面白さが勝つ演出。
郡上先輩の砺波いぶきへのただならぬ感情がこれでもかってくらい画面から伝わってきて良かった。
3話はなんだったの定期。今回は映像の魅せ方が凝っており、湿度も相まって評価を再び上げる回。
また今回のEDは残酷ながらも表現技法としてえげつない…いぶきに歌わせるのもえぐい…
ただ一方で振れ幅の大きい話数ごとの変化は原作の余白の多さにより担当する人の解釈によってブレが大きく、やはり評価をするのが難しい問題
寮長が他人と飲まないの恥ずかしいとかじゃなくて他人に言われたからだったのか 悲しい
かなでさんとあかねさんの絡み好き
いぶき×かなでの会話良すぎる、たまらん
それは私に奢らせてもらおう。いいかね?
郡上先輩が一番好きなのでエグい脳破壊。ED映像の"いぶきに出会ったことで褪せた色しか無かった郡上先輩の世界にせっかく色がついたのに、ぼたんが来たことによってまた褪せた色に戻っていく演出"とんでもねぇよ・・・
ぼたんといぶきの描写、いぶきとかなで(群上先輩)の描写のエピ
演出含めて素晴らしいです
光が印象的
いぶきはずっとトラウマを克服できないこと、それを克服する勇気がなかなか出せずやきもきしている
かなでがぼたんに背中を押されて、それでもやきもきしながら、自分との関係、ぼたんとの関係を訊き出す
かなでから見るいぶきは、いぶきから見るぼたんのように、ミステリアスで魅惑的な一面を持ち合わせているのだと少し思った
2人の山頂のやりとりで、お互いが距離感を図りかねているような、、まさに変化の瞬間を切り取ることが物語だと感じられて、素晴らしい
いぶきはかなでの感情を少しずつ分かってきているのかもしれない
EDのいぶきとかなでを見ると、そもそも2人はまだまだこれから関係を築いていく仲なのだなと思った
これこそ百合という感じで、シリアス
前提として「ぼたんが寮に入ってきたこと」によって、この物語全部が動き出しているから、これこそ人って感じでいいね
今回の聖地はビーナスライン・車山。山梨の温泉はどこに入ったんだろう。長野経由で秩父に帰ったとするならば、関越道経由かな?
ぼたんといぶきで行く初めてのバー、正直オシャレ過ぎる。ゲップを「うるさい」と心無い言葉を言われた事のあるいぶき、その事を気にしないぼたんの大らかさというものはいぶきにとって救いなんだろうなと思った
イチゴで作るウイスキーなんて初めて知った、ぼたんのあと押しを受けるも郡上先輩といぶきの一緒のお酒は残念ながら叶わず。運転が絡まなければどうなっていたのか…
郡上先輩の煙草を手に取って口にするいぶき、中々に唆られるシチュエーションだった…
もうなんというかね、やばい
いぶきのトラウマが思った以上に根深くてぼたんとのファーストコンタクトだいぶ危うい綱渡りだったなってなるし、だからこそぼたんは救いでもある
そしていちごウイスキー作りから始まる郡上先輩のエピが切なくて苦しくてやばい
踏み込めなくて、いちごウイスキーにぼたんたちを巻き込んで、結果ぼたんに背を押されるのがなんかもう美しくも残酷な感じ
ドライブシーンはなんか微妙に噛み合ってないようで特にカメラが後部座席に固定されてのシーンの空気のひりつき感がやばい
運転がなければ飲んでくれたかの問に対する沈黙という答えがねもうね
そこでタバコ一本口にしてぐっと色々なもの自分のなかに飲み込む郡上先輩がなんかこう、いい。
ただいぶきも別に嫌ってるわけじゃないから、タバコを吸ってみせる。果たしてこれが郡上先輩にとって救いになったのか
郡上先輩にも幸あれ…
からのEDさあエグすぎないか?
なんならエグい超えてグロいまであるよこのED
ぼたんにソルティードッグ褒められて密かにほんわかしてるバーテン好き。
グレンリヴェットで果実酒作っちゃうのか。女子大生ぽい発想だな。
次回は新キャラ留学生登場か?