体感10分でワロタ 適度な余白があっていい回だった
今回の作画良いね 自分好みだ
僕もやえかにガシガシ噛まれて腕引きちぎられたい
yonigeのこと好きすぎるやろ
北杜と遊佐のシーン群が気持ち良すぎる、全部
奥多摩駅前の柳小路、いいなぁ。
都心からのアクセスがいいと、こんな山奥でも飲めるところがいっぱいあるのね。
けど、秩父から奥多摩駅って電車で行くのはえらく大変そう。
いぶきはずっと先に進む気があると。
ぼたんも奥まで進んでだいじょうぶと。
やえかいい子だ… 腕に噛みつくのおもろい
あかねが気になるけどやえかが何とかしてくれる信じてる
付き合ってるか聞かれてあの微笑みはなんだ…
景嵐はかえで先輩のことを想って発破かけたのかね?
挿入歌めっちゃ良いな
挿入歌の使い方も良いなぁ
とても好みの作画だった。頭身高くてリアル寄り
目がすごい。基本的にそんな見開いてなくて頻繁に細めたり横目になるのが叙情的。
ジンランちゃん「付き合ってるの?」と確認するから、ぼたん落としに来てるのか?と、思ったが、郡上パイセンのとこを思っての行動か。
何故か安心したw
Bパートの渓谷の作画、力入ってますね。
まぁ、ぼたんいぶきは、名前呼びしてるので、一歩踏み出せばなで、余計な心配な気はします(ニヤリ
各キャラがED歌ってますが、ジンランちゃんと言うか河瀬さんが歌うVer.が一番好み。
2番の「思ってまだ遠くない」のところなんて特にいいっす。
ハイライト控えめ、髪や小物の揺れがよくある比較的シンプルな作画。バンドシーンがあったからかな。どことなくぼざろっぽい。
そっか、今回はいぶきちゃんと郡上さんがいないんだ。ジンランちゃん、ド直球にぼたんちゃんに聞きますね。色々と!
残り2名も、なんだろう このリアルを感じるやり取りは。
川でお酒を飲むいぶきちゃんとぼたんちゃん。いいものだ!
EDはジンランちゃんかな。挿入歌が多い回でもあった
サブカル雰囲気的な感じで好みといえば今までで一番良いテイストだったかも?
とは言え純粋に楽しむには読解力が必要で、私にその読解力がないので雰囲気良かったというアホみたいな感想になってしまう。。。
バンドで悩むあかね。直球で聞くジンランちゃん。ラインでこっそり話すの、いとをかし、なんだろうか。あかねとやえかの雰囲気いいな。寮長デート楽しそうだなぁ。ジンランちゃんEDか
単話で評価すると良い寄りなんだが、連続性と積み上げがないせいで素直に受け取れないというか毎話別のアニメを見ているような感じ
まただいぶキャラデザが違いますけども…1話2話が恋愛的、性的な距離の詰め方が飛ばしすぎだっただけで、これぐらいの感じなら全然アリではある。絶妙にとっかかりのあるサブカル要素が散りばめられてるのも良いスパイスになってる。今回はやたらとyonigeの楽曲を挿入歌として多用してきているが、他の回ではまったく使っていないわけで、本当にシリーズを通しての計画性のようなものが感じられないというか、回ごとの担当が好きにやってるんだなと改めて感じる。しかし、そういうもんだとわかっていれば楽しみ方の1つにはなる。
奥氷川神社の猫様。ストリートビューでも拝めるよ。
風景と行間を読んだ気がした
軽音部で活動するあかね、男子と一緒にいる描写が本作では新鮮に感じた。Bパートで川で酒を飲むぼたんといぶき、やはりこの2人にしかない空気感があるのは間違いない
全体的にしっとりした雰囲気で、挿入歌が多く使われていたのもあってひと味違った回だなと思った
めちゃめちゃしっとりしてた
なんかこういう感じの映画なかった?
今までも結構そうだったと思うけど今回は特に行間で語る感じが強かった気がする
ふふふ、苦手なんよね行間読み
最後はじれったい空気から一歩踏み出して進んだ気がするけどどうなんだろう
台湾ウィスキーKAVALAN、前からちょっと気になってた。買ってみようかな。
あかねが軽音部で男子の中に1人いる構図がこの作品の絵としては異質すぎるな。そんなモヤモヤを抱えながら上の空のあかね。やえかがそばにいるから大丈夫…なのかな。
張さんはぼたんに対して「いぶきと付き合ってるの?」。その後2人で飲みに行こうとなった時のあかねの気回しが流石すぎる…w
グイグイ行きたい張さんだけどぼたんは酒入って自分のペースに持っていってるのが印象的。張さんのモノローグってこれまであんまりなかったから内面が知れて新鮮。
付き合ってないというフリをAでしてからのこの2人だけの雰囲気満載のBだもんなぁ。
いやむずいな
距離感も空気感もむずいわ