ぐじょせんに厳しいアニメ
ついに郡上先輩と一緒に飲み始めた。ウイスキーストレートで良く飲む。なんて失恋曇り顔してるんだ。高原でワイン、これが幸福の雰囲気。寿さんのED素晴らしい
ED苦しいよ~~~~~
百合回だった。
みそポテトはマジで美味い
いぶき、みんなと飲めるようになったんや
かなで辛すぎるなこれ…
景嵐が口滑らせたときのかなでの顔好き
ガチ百合すぎるな、とうとう次の関係に…
いぶきの涙はおそらく心の拠り所になってくれたぼたんに対する感情だろうと思うが、ぼたんのあの涙はどういうものだったんだろう? じっくり考察したいな
この回のEDをかなでが歌うのほんま泣ける
あちらは高尾山で、こっちはどこ?
で、2人のやり取りはこの後を色々と想像させてくれる
NDちゃん! 狭いなら、幌を開ければいいじゃない! 第4話のZC33Sといい。ほいほい貸してくれるあかねの友達何者なん。同一人物ではないんだろうけど。なお、NDはドアを開けると窓ガラスが自動的にちょっとだけ下がります。
Pythonはさておき。C, C++, Java... そういうカリキュラム? 趣味? 若い人にこそ、RustやGoやってほしいな。特別な訓練を受けた人以外はメモリ管理しちゃいかん時代だと思う。もちろんプロセッサの知識はあるにこしたことないし。Cコンパイラに吐かせたアセンブリから学べることもたくさんあるけど。
この話の雰囲気がいい
おそらく、味付けの薄い余白の多いシーンと、情緒的な味付けの濃い象徴的なシーンが交互に来る構成になっていて、個人的には、前者の薄味の部分の間の取り方が好みだった。
いぶきが郡上先輩と飲んだ!(ジンランもいたけど)
でもやっぱトラウマ刺激されてそしてぼたんの言葉思い浮かべて勇気をもらうの尊い
そしてさらにぼたんラブな言動も重ねてお熱い
……郡上先輩どんまいすぎる
後半はぼたんといぶきの二人旅
なんかいまいち会話盛り上がらないのは5話のいぶきと郡上先輩の旅行みたいだけど演出はまるで ちがくて不穏な感じはそこまでしないのが味
そしてついに温泉で……おめでとうございます
いつも積極的なぼたんがなかなか言葉にできず、どちらかといえば受け身が多かったいぶきが先にハッキリ言葉にしたのすごくよかった
いや思えばそもそも途中からはいぶきからのアピールが多かったか
そして好きですとか付き合いましょうじゃなくて友達やめようって言葉になる(関係性はもちろん進む)のがこの作品らしい
一方その頃で傷心旅行な郡上先輩だったり5話旅行の深掘りだったりなEDだったりの郡上先輩さあ
かわいそうと思いつつ、変な笑いでちゃって申し訳なさ
幸あれ
公言してないだけで付き合ってる状態だったのが遂に進んだ
見覚えのある絵柄だったので、以前のどこかの話と同じ作画監督さんか?
お酒と共に現実的な話に踏み込んでくる。
Bパートのジンランちゃん&郡上さんサイドと、ぼたんちゃん&いぶきちゃんサイドに分かれているのが良き構成だった。
ジンランちゃんがどうしても墓穴を掘ってしまう……あるあるだ。
ぼたんちゃんといぶきちゃんが友達やめるとこエモすぎるでしょ……!!
徹底的にわらせられる郡上パイセン辛いっす
ぼたんから切り出したのに主導権はいぶきさんだったの良かった。
ED歌うのがぼたんでもいぶきでもなく郡上パイセンなのが、EDの内容も含めて凄くエグくて・・・・・良かったっすw
ちと残念なのは作画とか構図?も含め3話ほどじゃないけど好みじゃなかったなぁと、やはり統一感は欲しい。
ぐじょせん完全敗北!
そして友達を辞める二人
何かもう色んな感情通り越して笑えなくなってきた
ED郡上先輩なの苦しい
おお そこまで行くんだ いかないと思ってたよ
いいな~~~
いや エンディング苦しすぎワロタ!
エモいけど見てらんない〜
あえて明言を避けて友達辞めるで性描写を想像させるの高次元すぎるな…
EDで郡上先輩は人の心あるんか?
友達やめるだなんて、何をいまさら、、
いぶきからぼたんと飲む事が楽しいと宣言されるのは群上先輩からしたら辛いのは間違いない、これは豊橋送りコースだろうか…
ぼたんを独占したいいぶきの気持ち、友達を辞めるという宣言…いよいよ2人の関係が進むのか。2人のお風呂シーンがえちちちでよかった、ありがとうございました