・お前は何度ユリウスを攻略すれば気が済むんだよ……
・まぁ、さすがに暴食だということは察してたけど、そんな精神体みたいな感じで、記録の回廊だっけか?に潜んでいるとは思わなかったわ 本を読む以外の物理的接触がトリガーなのかと思ってた
・さすがに無限に記憶を蓄えて置けるわけじゃないのか…… それでレムを手放してるのはさすがに間抜けすぎで草
レイド攻略の為にレイドの死者の書を開いたところ、飛ばされたのはなぜか「暴食」の居る間でしたとさ。なんでさ。
記憶を失う前のスバルも同じ被害にあっていたとのこと。まぁ初見殺しも過ぎるよね。
何やら暴食はスバルの死に戻りを知ってか、スバルという存在そのものを喰らって奪いたいらしい。
そして久々のレムりんの鬼がかった登場!けど久々のレムさんの演技のせいか、ちょっと何か違う(笑)
喪失編ではメィリィに馬乗りで首絞めックス、奪還編では暴食に馬乗りで首絞めックス… 幼女相手に容赦ないw
400歳組が多い、何があったんだろうな。ユリウスに対してスバルが最優過ぎる。二冊目の死者の書。オド・ラグナ、すごいところに来たな。そんなところに暴食がいる。結局暴食に記憶を食べられたのね。魂についた記憶と経験を浄化する場かな。シャウラの攻撃すごいな。外界にも暴食か…相変わらずレムは奮い立たせる役だ。上書きは上書き、英雄は英雄。レムの記憶を捨てたからいたのか…
マジかぁ… 謎はやや深まったけどレイドの書を探す起点で記憶なくなったのは読み通り。なぜに記憶の回廊?に繋がるかは分からんし、ルイ(小原さん…!)が存在するかも分からん。とは言え、そこでレム出してくるのか… 原作者天才だなぁ… リゼロすごいわ
レムが叱咤激励
ここでレムかぁ
やっぱ暴食関係だったかぁ。
暴食の本を読んだのかと以前書いた気がするけど、魂を漉す場所の管理?というかそこに存在できる感じなのかね。
てか3兄妹とは。
この図書館自体が暴食が管理してるのかなぁ。
ライがレムの記憶からのセリフを吐いたあとにレムの記憶が出てきてスバルを勇気づけるとはなぁ。
ロイはやっぱ死んでる?
メインヒロイン久々のご登場
ルイが捨てたのはレムの記憶?記憶の回廊にレムの記憶があったからスバルにはレムが見えたのかな。暴食の大罪司教の本体はルイだったりする?スバルが記憶失った時点でレムを捨ててたなら兄貴2人と同期しているということは無さそうか。
スバルが塔に戻ったところで魔獣の群れが凄い…これまで時間経過で塔の内部がめちゃくちゃになってたのはこれのせいだったのか。
ルイにもまだ策が残ってそうだし、レイドの本を開いたはずなのになぜ記憶の回廊に迷い込むのかが謎。図書館自体が暴食の権能と関係あったりするのかな
皆でワンチーム、変な役職が多いのは気のせい()
レイドの記憶の中で記憶を奪われた張本人であるルイと対峙するスバル、小原好美氏の攻め立てるような演技が凄い。心が折れそうになった所でスバルの前に来たのは…レム?!立ちなさいという言葉で立ち上がるスバル、熱い展開過ぎる
俺が救ったレムが俺を支えてくれる展開いいな
ナツキ・スバルの記憶は暴食の大罪司教によって奪われていた。
返せー!
記憶を取り戻すと、今のナツキ・スバルの記憶が上書きされるのはそれはそう。
葛藤するなかで聞こえてくる足音。
見上げるとそこにいたのは………レム。
この作品は本当に盛り上げ上手だわ。
今のスバルに必要なのは優しい言葉なんかじゃない。
立ちなさい!立ちなさい!立ちなさい!
勃ちなさい!勃ちなさい!勃ちなさい!
……おっと、エロ同人のセリフが紛れ込んでしまった。
英雄は再び前を向く。
水瀬いのりさんに久々に出演料が入ったぜ。
ネタバレ注意
ナツキスバルの話を聞いているはずが、だんだん自分が言われている気になるから不思議。
心が折れている人には、優しい言葉をかけることが基本だとはおもうけど、「立ちなさい!」と強い言葉で激励することも、アリだなと感じました。そして立ち上がれたなら、レムのように最大級の賛辞を送る。「私が」あなたを評価するというのがポイントだと思った。
暴食の大罪司教何人(何人格)いるの、、
スバルの記憶がなくなったのはコイツらのせいか。
そこに突然のレム!感慨深い
もう何も言うことなし
サブタイ誰が言うのかと思って見はじめたが、レムだったか(涙
「答えをくれ、君の言葉で、俺に」から、なんと答えるかわかってたけど「スバル君はレムの英雄なんです」を聞けてよかった
ありがとう。
レムの英雄が立ち上がった。
一体何年ぶりの「レム/水瀬いのり」だろうか。流石に来るものがある
どうしてスバルがこうなっていたかの答え合わせ。記憶の回廊でルイに一度記憶を食われていた。今回がルイと対峙する2回目というわけ。スバルの苦悩はわかりにくい。ルイが「記憶が人を形作る」と言う。これが限りなく真実であることを書いたのが小林泰三の「失われた過去と未来の犯罪」自分を自分たらしめるアイデンティティは記憶にしかないのではないかという小説なんだけど、スバルの苦悩もそこからきている。記憶を奪われる前のスバルと記憶を奪われたスバルはもはや別人ではないのか?記憶を奪われた今のスバルにとって記憶が戻るということは今の自分が失われることと一緒だ。その恐怖を描いたのが今回の物語だ。「記憶」こそがその人のアイデンティティである。そのことを描いた回なのだ。