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1個目は、また酒絡みかよ、って思った。
今回は喪黒が強引に持っていった感があってちょっと萎えた。
ゲストキャラの心の闇の部分を引き出す役割が彼の本分だと思いますが、ちょっとでしゃばりすぎたな。
2個目は本人がブラックだったっていう話。
こっちの方が面白い、そういう持っていき方があるかと思った。
ぬるま湯に浸かるとこんなもんじゃないってプライドが働くんだよな。



2話になって急に面白くなったな。
魔術に対する先生の考え方とか独特だけど、生徒をああやって黙らせるシーンとか痺れた!歳を重ねると年下のやつをギャフンと言わせる大人に憧れが湧くこの頃なだけなんですけどw
ルミアは命の恩人が誰なのか察してるかのような口ぶりだったな、もしや既に落ちているのか?



本当にろくでなしだったw
この主人公を今後どう立たせていくのか楽しみ。



1話目からキャラ同士のつながりを感じられた回。
田沼と多軌がまるで夫婦。
ニャンコ先生が夏目のために凄く頑張っててこの作品の温かさも改めて感じられたかな。



第一印象は俺妹より見やすそうって感じ。
まだあんまキャラは出てないけど、妹はこっちの方が好きかも。
家族というワードに歯切れの悪い態度を見せた紗霧の心中はなんなのか?
兄のことを少なからず悪い印象は抱いていなさそうで、どういう関係を築いていくのか注目したい。



矢二郎はまだカエルでいるんだねw
矢四郎の狸の姿で泣いてるとこかわいい。
矢一郎兄さんにも春ですかい^^
赤玉先生には天敵が帰ってきたようで・・・
矢三郎は2代目に対しても、物腰が柔らかいというか、阿呆というのか。
そんな狸たちの日常が帰ってきてまた楽しみだ。



ユミルのああいうはっきり言うところ結構好き、受け取り手によっては苛めにも聞こえると思うけど、対等な立場でいようとするところはいいことだと思う。サシャの語り方の理由も分かって少しすっきりした。自分も時々の奇行からのあの丁寧語はなんか違和感あったもんな。
あんな子供にまで惨劇を見せるとは・・・鬼畜というよりもう無法地帯と化してるな。
そして最後の巨人の謎。意図的なことに勘づくの早いな。



命を半分預けるとかどっかで聞いたことあるような。
とりま、次回から本番ってところでこてこてのファンタジー作品になりそうですね。



LINEから始まる恋物語ってことでいいんだろうか?
ED映像にもあったけど、中学3年の1年間をじっくりまったりとやってくれそう。
恋愛ものだから何らかのトラブルだったり挟んでくると思うけど、それもまた青春の1ページとして印象強く残して欲しい。



デジャヴ感しかない0話、所謂サービス回。
このアニメの分かってるところは、本筋とは関係ない0話で視聴者獲得のためにサービス回で餌を撒いてるところ、あと現有視聴者に見切られないよう1話からはちゃんと話の繋がりを持たせようとして文句を言わせないようにしている構成の仕方、感服の至り。
これでもかという女性キャラの様々な角度からの描写がホント素晴らしすぎる。どこからあんな気合の入った作画に仕上がるのかアニメスタッフ一同に感謝の限りを尽くしたい。
そして、各キャラの立ち位置と個性を思い出してもらうための0話でもあった。声優陣が少し忘れたような演技になってた(特に倫理と英梨々)がBGMも相まって笑ってしまうやり取りや行動がチラホラ。
詩羽先輩が相変わらずの肉食獣ぶりで安心したよ。

1話から本編ですが、どこまで進めるのか気になる。原作は知らないが流れはある程度知ってるので、評価が変わるとすればそのあたりか。



なんか設定だけみたら超面白そうな作品が始まったな。
水瀬いのりのキャラは何が原作のキャラなんだろう。そこらへんの解説もあればなおよかった。Cパートの日常パートが落差があってよかった。
今後の展開次第ではあるが、今期の期待の一角にしたいと思う。



1話切りしようと思ったが、リューズとナオトの邂逅シーンからラブホ・・・もといネカフェお持ち帰りシーンで視聴継続を決意。
辛辣系クーデレ少女も悪くないね!
話の流れはまだイマイチ掴めてない感じ。悪の組織的な何かが存在してそれに街を守るために主人公側が対抗していく感じで進んでいくのかと。
作風としては悪くない。



体育祭開始!
轟の戦闘シーンかなりのど迫力で作画気合入ってるな。
轟がデクに話しかけてきたのってオールマイトに気にかけられてるからなんだね、能力の引き継ぎに気付いたとかそんなのじゃないんだ。
でも、明らかに格下のデクにもこうやって宣戦布告するってことはそれだけ負けられない理由があるってことだね。どうせ親父なんだろうが。
かっちゃんの選手宣誓での1位宣言はらしいっちゃらしいけど、今回はデク君同様凄みを感じた。
とにかく毎週待てないくらい楽しみだ!



昨今のアニメは自分の意見を言えば正義みたいな風潮になってるのが少し不満。ただ、最終回はよかったと思う。
これまでトールの意思を尊重してきた小林さんが初めてトールといたいと発言したのは、二人の関係が変わってきた証なのかなと。
正直、お父さんの意見が最もなのは確かだよな。
しかし、ファフニールさんサイドの関係の方がそれより親密な気がするなあw



PA.WORKSの作品でお仕事シリーズということで、「花咲くいろは」や「SHIROBAKO」を連想する人も多いと思うけど、個人的に崖っぷちな職場を任せられる点や、活性化を主目的とする部分で作風は違うだろうが「甘ブリ」に少し酷似してるなと思った。
1話の掴みはまずまずかな。木春と椿を間違うというしょうもないミスで来ることになった主人公に同情しながらも笑ってしまったのが1番のダイジェストですw
前2作同様、個人の力というより周りに助けられながら頑張ることが主な流れになりそう。
今後の展開の期待度的には可もなく不可もなく。
甘ブリぐらい面白いラストを期待しちゃダメだろうけど、真面目な作品らしく王道な展開を貫いて欲しい。



随分カオスな設定をねじ込んだアニメだなw
でも、ギャグ物が乏しい今期の一筋の光になって欲しい。
主人公の突っ込みもまずまずだし、テンポも悪くない。
なんといってもキャラの個性が各々に発揮されてるから落としどころを間違えなければ良作になりそうな予感。
個人的に「暴君」というワードが結構好きで、ラブコメ作品の風雲児的な作品化を期待してます!



オカルト少女たちに対して真っ向から説教する蔵六爺さん素敵すぎるw
最初の研究所を抜け出したというワードで、エルフェンリートを思い出したのは俺だけじゃないはず。
原作は続いてるのかなこれ?異能バトルとほのぼの雰囲気の両立で進んでいきそうですが、割とどういう締め方をするか気になる作品ではある。



1話の掴みはまあ悪くない、継続予定。
原作を知らないので何とも言えんが、バハムートを召喚したということはサモナー系主人公ということなのか?



昔は怖かったなあ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
カクテルを流し込むように飲む喪黒さんオモローw
ドーン!は違和感あるけど、それ以外は違和感なくて流石玄田さんや。



古賀先輩今まで描写なかったからこの展開は予想外。
1年生だけの試練かと思いきや、まさかの手嶋主将の大試練。
地獄の合宿を経てインハイのメンバーに選ばれる6人は誰なんだ!?



最終回だけお預けって、血界戦線思い出すから期待しちゃうな!
で、今回は災禍の顕主の過去回というか、成り行きの話。
前の同志がまき散らした穢れも含んでいるということで動揺を隠せないライラ。
一度敗れた相手にどう挑むのか。ザビーダもようやく契約を交わし最終決戦だ!
1か月後、熱が冷めてなければいいが・・・



デゼル・サイモン・ルナール共に悔いのない最後を迎えているところがこの作品の美作といえるところ。
ロゼに考えを押し付けて辛い思いをさせた後悔と、彼女の役に立ちたいという贖罪からあの選択を取ったデゼル。
あんなに美しい去り際も見たことないというか、制作者側のキャラへの思い入れが強く出ていたシーンだと思った。



ルナールさん回だったw
ドラゴンが天族の穢れ化した姿ということは北の大地は天族の楽園みたいなものだったのだろうか。
ロゼとアリーシャの神威化は上手くいったが、今後の戦いまで持つのだろうか。



米軍兵士の悲しき末路。
人間によって生まれた超人ってロクな扱いを受けないということがよく分かった。
人間の身勝手さが身に染みる後味の悪い回だけど、戦争を題材にしてる回とあって生き残った兵士の心情がリアリティに表現されてて面白かったし考えさせられる回だった。



おっさんっぽい喋り方のトールの方が好き。



みゆきちやっぱ多才。
ヴィーネの回想が笑う。お世話になられてる側なんだよなぁ・・・
やはりあのガヴは見せかけだったか。



2期1話目から飛ばしてんなあw
まず、壁全体が巨人で出来ているんではないかという衝撃の事実。
頭脳が優れた1個体として出てきた獣の巨人。
喋るとこや武器だけを取り上げて研究するのかどうか分からないが、他の奇行種を従えるしたたかさも持ち合わせている強敵の出現。
調査兵団はどこまでやり合えるのか、そして今後の謎にどこまで迫るのか?
数多の楽しみがあって、やっぱ今期外せない一作ですわ。



最終回見るの遅れてたからtwitter覗くのマジ恐かったw

感想を言えば最終回らしい最終回だった。全員集合でかばんちゃんを助けるお話。ボスがフレンズたちに話しかけるシーンが個人的には新鮮だった。
2期あるよな~絶対w



犬とサターニャの話。
処分されるかもしれないと聞いて血相変えて引き取ることに決めたサターニャマジ天使。
たこパを全力で楽しもうとするヴィーネ。もうなんかただの子供じゃないか。



手嶋さんは本当に周りがよく見えてるっていうのかな。
あれだけ他校の選手を挑発出来るのも、自分たちの実力が分かってるからくるものだし、1年の鏑木にも総北の走りで1位になる気持ちを味わってほしいという気遣いがある。
1年前のような過信でものを語っていないのが手嶋さんの成長の証なのかな。
真波君も吹っ切れたようで安心した。



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