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動画

あらすじ

歳を経た器物は、やがて“心”を宿し、
付喪神となる──
塞神より力を授かり付喪神と対話し、
常世へ還す生業──“塞眼”。
塞眼御三家の一つ・岐家の次期当主、
岐兵馬は大切なヒトを奪われ付喪神を憎悪する。
千年の都、京都で暮らす
長月家の当主、長月ぼたんは”家族”として
愛する六人の付喪神と共棲する。

過去に囚われ、力ずくで付喪神を
封殺し続ける兵馬に、祖父造兵は
「彼らの声を聞き、導くこと」を指し示す。
祖父が出す条件は今一度、
付喪神を見極めるために
居候として長月家で家族と共に過ごすこと。
付喪神へ正反対の想いを抱く兵馬とぼたん。
二人は出逢い、一つ屋根の下で暮らすこととなる。

人と付喪神。縁を紡ぐ付喪ノ語り。

引用元: https://www.mononogatari-pr.com/#Introduction

エピソード

感想

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

御三家のひとつである東京の八衢(やちまた)家。八衢側が婚礼調度をぼたんから引き離し、その際に部下・雅楽寮による兵馬らへの襲撃の発生が描かれた2期。
雅楽寮と藁座廻が組み、ぼたんに眠る稀人の解放のために暗躍する。
婚礼調度が揃ったシーンと兵馬の覚悟がかっこよすぎて、1期よりも更に数段上がった団結力があった。
ぼたんと兵馬の関係にも進展あり⁉︎
天日の容姿には本当に驚いた。

全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

アニメハマって、原作も読んだ。ちょっと簡単な物語だけど、とても楽しい。兵馬も大変だね、ずっと戦い続けて、牡丹を守るために。

全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
普通

兵馬とぼたんの関係性がキュンキュンするわ
ぼたんの抱える爆弾をこれからどう解決していくのか、続きが楽しみ
門守当主の椿パパ、京都弁の食えないジジイですごい好き
雅楽寮、特に婆様は気に入ってたので残念だった...

全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

1クール目で兵馬とぼたん、付喪神たちに愛着が湧いてきた中での大事な2クール目。とっても良かったと思います。
下手なラブコメより初々しい恋愛模様が見られましたし、何より唐傘相手のバトルシーンは迫力満点。匣かっこよかったよ

どうせなら完結までやってほしいので、ぜひ続編をください…

全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

これから話が大きく動きそうな感じだけど終わるのね

全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

長月牡丹というヒロインを中心に展開をグッと進めてきた2クール目。やはり特に良かったのは主人公のヒョウマの変化かな。物語序盤ではかなり尖っていてとっつきにくいキャラだったけど、いろんな人と出会いまっすぐ向き合っていく中で態度も柔和になり視野も広がり、凄くいい主人公になって行ったと思う。牡丹との関係性もお互いに少し意識する部分はあるけど踏み出さないその辺のラブコメよりラブコメしてる感じでニヤニヤしてしまうよなぁ!?
本筋のところも結構勢力争いとか練られててバトルシーンも良かったし、全体的にしっかりと面白いアニメになっていたとは思う。

全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

京都のチンピラとヤクザの抗争は新たな展開を迎えてより面倒な事になった気がするけども、そんな激闘の中で戦う意味も守るものも繋がりも増えていって、前期序盤の頃と比べたら大きくなったなって感じる。

何故か何か観ちゃうんだよね。

映像
良くない

この作品、こんなにガタガタやったっけ?
昭和のアニメの方がまし

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