君の名は。

1822
視聴者数
-%
満足度
-
評価数

基本情報

タイトル (かな)
きみのなは
メディア
映画
リリース時期
2016年夏
公式サイト
www.kiminona.com
公式Twitter
@kiminona_movie
ハッシュタグ
#君の名は。
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
4276
MyAnimeList
32281

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キャラクター

スタッフ

新海誠
監督
新海誠
脚本
安藤雅司
作画監督
田中将賀
キャラクターデザイン
RADWIMPS
音楽
川村元気
プロデューサー
川口典孝
プロデューサー
東宝
配給

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評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
設定に少しひっかかる部分があるが,おもしろくてよかった 音楽が良い
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
自分は科学的な根拠はなくていいけど、なんらかの理由付けはしてほしいなと思うタイプなので、少し引っかかるところがあった。 あと、映像美について騒がれているけど、監督的にむしろこのぐらいはやってほしいと思っているのでちょっと綺麗だなーくらい。 映像美と関連して彗星の描写についてだけど、糸守町に破滅をもたらす彗星が暴力的な要素は一切なくただひたすらに美しく描かれていた。これには何か意図があったのか制作サイドに聞きたいなあ。 とりあえず三葉は可愛い。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
絵が綺麗なのはもちろん、お話もちょうどいいぐらいの複雑さで最後まで飽きることなく見れた。 もう一度みたいというのも、こんなところに伏線があったんだとか、ここのシーンとここのシーンがつながってるんだとか、そういう見方ができるから何度も見たくなるんだなあと。 一般の人も見ることができたのは役者の知名度とかそっちなのかなあ。わからないけれど、いろんなアニメ見てるオタクの自分でも十分に楽しめた作品だった。 良き作品でした。
評価
全体
1年ぶり2度目 1年ぶりに2度目の視聴。感想はあまり変わらず。彗星が落ちてくるシーンが綺麗で印象的だった。
評価
全体
展開はやいよ!
評価
全体
巫女コスして人前で口から白い液体を出すってのは恥ずかしいよねw こりゃ売れたのも頷けますわ。
評価
全体
「これクトゥルフに使えそう…」って気持ちに感想が支配されている… 男女入れ替わりは古くから定番のストーリーだけど、それをもう一つ別な軸の物語で包み込んだ感じが受けたのかなぁ。 過去からの警鐘の意味が失われ、形だけが残ったというあたりと、皆が美しい、奇跡、貴重と喜んだ彗星が一転して災いを齎す光景、震災や津波をモチーフとしてるのを感じる。 OPと挿入歌は曲は素晴らしいがぶっちゃけ邪魔…特にOPはそこ削って尺を割くべきとこが他にあったと思う。所々説明不足に感じる部分があったが、あくまで2人の物語であるという視点にブレが生じるからなぁ。 一番気になったのは、入れ替わりの対象がなぜ瀧でなければいけなかったのかってとこで、三葉はまだ巫女の血を引く存在だから理解できるんだけど… インタビュー記事曰く、この作品は大衆目線で作られていて、分かる人にだけ分かればという作品ではない。細かい考証や粗探しはせず、エンターテイメントとして大方の人間が楽しめるように作ってあるのだからそのように楽しむのが一番の正解かと。 圧巻の映像美に目でも楽しませてもらった。もう一回観たいなぁ。
評価
全体
今までとは違うエンディング。やっとしっくりきた。
ちょっとSF要素のある普通のボーイミーツガールだろうと思っていたら、予想外にSF要素が強くてびっくり。前半は二人の日常で笑わせられ、後半にそのSF部分が前面に出てきて、さらにぐっと物語へ引き込まれた。古くからの伝承、学校での授業など、伏線の張り方もたくみでうならされた。 距離的に離れているだけだろうと思ったのに、まさか二人が生きている時間さえも離れていたとは……。少しずつ話の全ぼうが見えてくるのにはわくわくした。 登場人物も気持ちのよいやつばかりで。三葉ちゃんはかわいいし、瀧くんはかっこいいし。(おっぱいもみたいのは仕方ないw)途中からは二人の奮闘をがんばれ!と応援していた。たそがれ時、二人が会えた瞬間は涙が出そうだった。 結末は、二人は出会えずに切ない終わり方もいいかな、と思ったけれど、ハッピーエンドでよかったのかな。偶然から始まった二人。らしい結末かもしれない。
評価
全体
業界内では賛否両論あるっぽいけど個人的にはとても感動できた。SF特有の理屈で説明できない部分が多くて泣くまでは至らなかったけど。 曲に関して挿入歌はいらないかなとおもったけどOPとEDはよかった。特にEDは少しうるっときた 映画だから仕方ないけどもう少し掘り下げてほしかった部分も多くある。あと個人的にはCパート欲しかった。まぁ映画ってこういう終わり方好きだよねーと思って帰ったけど。 でも総合的にはとても感動できたので大満足

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