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良い展開だった・・・
ムラマサ先生に小説的な意味で告白されたとき、紗霧がまさかの勇気を出して、
部屋から出てきて「あげない」などとムラマサ先生に(抵抗の言葉を)言うとか、ちょっとビックリした・・・
こんな兄である正宗はうらやましすぎるな・・・
もちろん違った意味でムラマサ先生もアレはアレで可愛いところはもちろんあったけどね(#^.^#)



今回の「めぐみん」はかなりヤバすぎた・・・色んな意味で…
まさか紗霧にモデルになるために事実上目隠しとかされるとかされるとか驚異・・・
しかも、最後にはめぐみんのピンクの縞模様がお目覚めになるとはある意味「あっ!」って言うぐらい、
瞬間的にはいっかんの終わりと思ってしまったが、最後には紗霧は仲良くなれて良かったなと思った…
まさかのあの娘が「ムラマサ先生」だったとは・・・
そしてそんなムラマサ先生があんなにキリッとしてる強気な性格だったは…
後の「ラノベ天下一武闘会」がどうなるかが気になるな…



アクションから何からかっこよかった…
最初の一部でシリカが突如歌う的な所も可愛かったし、
この作品の鍵となる神田沙也加演じるユナの歌やその他の所も色々と素敵だった…
それとは別に、噂になっていたワグナリアでキリト達が会話などしてたシーンがあったのが個人的にはおっ!って思った・・・
アスナが記憶を失いかけてしまった診療室での診察結果を聞いた直後のシーンでは「嘘でしょ」…って印象があり、
また、病院のロビーで絶望に近い様な会話やその後主に顔が青ざめて倒れてしまった時などの場面では、ちょっとした意味での(小さな)感動に近い状態な印象があったな…
でも、アスナのために戦うキリトもかっこよかった…(100層のシーン)
梶浦由記さんの作る音楽も含めて色々と映像にあっていてそれも含めて素晴らしかったです。
でも、やっぱりこのアニメをテレビ版から色々見続けてる自分は、瞬時には思い出せない部分もあるかも知れないけど、やっぱり色んな意味で素敵な(この作品も含め)ところがいっぱいあったな…



今回も紗霧ちゃんは相変わらず可愛かったな…
でも、まさかの山田エルフ先生が和泉家でPC越しで禁断の初会話したときの、
エロマンガ先生の好例のオヤジキャラにはワロタ・・・
まさか、正宗が居ない間にエルフ先生は見せるように言われたかとパンツを見せるとかwww
そして、企画書の時の紗霧のあの様々な絵も素晴らしいと思った・・・
最後のめぐみんは、高砂書店で、「『キモオタ』を読もう・・・」などと宣言するような発言があった内容の気とは、
自分の印象的はある意味「おいこコラッ!」みたいな感じになった・・・
※ラノベキャラやED曲のリズムから、何と無くネタ仕掛けが多すぎて、引き続き見所が多すぎて今後も引き続いて楽しみになって来ますな…



途中の冬の山道でのあの回想シーンとみられる一連のやり取りがちょっとした意味で印象的過ぎるかもww



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