取ってつけたような桃ちゃんの過去!
盛り上がりの薄い橋上戦!と、序~中盤はまぁまぁ不安というか…これまでのガルパンと比べて大丈夫か…?感があった。
あったのだが、コンテナ倉庫街の戦いですべてが杞憂にされ、映画館で見てよかったという感動が味わえたのは、ガルパンならではの味わいだった。
殺意の高いオレンジペコ、死亡フラグ立てまくりのダー様、急造チームとの連携で負けそうな島田愛里寿、そして誰も欠けない5章。
まだまだ6章で全員に見せ場を作るという意気込みを強く感じたぞ水島くん。
で、次は何年後なんだい……?(真顔
流石に60分尺ではエピローグも含め難しそうなので、より長い間が空きそうだなぁ…(遠い目