大正ロマン×スチームパンクな世界観が刺さる人にはぶっ刺さる作品。 探偵として謎を追いつつ主人公の内面も…といったストーリーは、ひねった言い回しもあり難解。 ただ主人公役の講談師の声が世界観にマッチしていて不思議な心地よさがあった。
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