自分がツイてないと考えるマーリヤと 自分がツイてると考えるフリーの二人。 不思議なコンビだ。 妖精機関を身体に移植したドロテア勢と 妖精原体が身体に憑りついたマーリヤで 何か違いは生まれてくるのかな? クラーラの索敵能力は重要だな。 相手が妖精使いかどうかもわかるし。 セルジュも陽気なようで有能だったな。 戦闘も迫力あったし、 作画も安心して見てられるな。 敵が用いる戦闘用の人工妖精も出てきたし、 運搬に用いるトラックみたいなのは なかなかシュールな移動方法。 それにしても、妖精の受けたダメージを 妖精を操ってる人も負うのは見てて心配になる。 それぞれの親しかった人は両方とも敵マフィアなのか。 ウルフランとヴェロニカが なぜこの道を辿ることになったのか気になる。 最後の墓、妻と子供が死んだのかな。 どちらにしろ口を封じるために あそこまで人を殺してるから ウルフランは最後まで生き残れないだろうな。

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2019 Five fairy scholars / フェアリーゴーン製作委員会

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