演出優先の部分とか粗削りなところはいっぱいあったけど、それでも個人的にはすごく刺さった作品(負け戦の美学的な内容と。そこに一瞬のうちにすべてを散らす花火を重ねるテーマ性がね……) 最後のシーンをはじめ背景美術がパリに咲くエトワールとまた別ベクトルで素晴らしかったのでやっているうちに劇場で見てほしいと思う
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