CVこにたんの尊氏、やっぱいいな~。声から漂う底しれない強者感…! それなりに経験を積んできた時行たちではあったが、手も足も出ない圧倒的実力差。顔と顔を突き合わせたとて、相手は覚えてすらいないというこの上ない屈辱感。 楠木に救ってもらった命を大切に京でのこの出来事を糧として前に進んでほしい。 魅摩との別れの際、時行を支配していたのが"憎しみ"ではなく"悔しさ"であったのが印象的で救いに思えた。
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