2話のギャルゲーの文脈に接続する柏崎星奈のエロゲー大好きクン描写に"誠に"感動した。
そうだろう、星奈。
エロゲは芸術作品だ。
接続は信頼の証であり決してやましいものではない。
彼女はエロゲの本質にいち早く気付いたのだ。
こんな彼女を好きにならないわけがない。
それでも友達が少ない彼女の抱える問題はなんなのか。寄り添って解決してあげたい。
これを期に柏崎星奈のギャルゲエロゲマニア描写が増えるのだろうか。
そうだったら嬉しいな。
男の夢なんだよ、ギャルゲで悶えるヒロインは。
そして現れるは第三のヒロイン?の厨二病妹ちゃん。こちらもかわいい。
後半の星奈のナンパされる描写は鉄板でそれを守る主人公もテンプレすぎてなんだかなあという気持ちだが...
その後の親身になって星奈を叱る主人公にキュンと来た。えー、本当にこの二人で幸せになってほしいなあ。
何はともあれ、世に芯の強い巨乳美少女エロゲマニア萌えヒロインという弱者男性特攻破壊兵器を生み出した功績は大きい。
彼女と幸せな家庭を築き、共にギャルゲエロゲをプレイしながら悶えるだけの日常を送りたいと切に願う。
謎部活動学園モノアニメ、サイコー‼️‼️‼️