みうな→光への思いを知って、ちさきはついに光を諦めるかと思いきや、やっぱり光が好きとな・・。けど描写としては、過去の恋として好きだったという感じを出している気がする。紡の「やっと前に進める」という発言からも、紡に知らないうちに好意を抱くちさきが、いきなり目の前からいなくなった光という過去に囚われているのを解放したいという事だと思う。

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