「もはや体制に正義はなし得ない」日本の警察組織のトップは(内閣府外局)国家公安委員会です。皮肉なものですね。なぜかというと「割れ窓理論」で匿名性で責任が軽くなり自己規制が効かなくなり、SNSやサブカルチャーの普及によって、ミームを取り出して都合よく利用する人が増えすぎたのです。インターネットの治安を悪化させる原因だからで、匿名掲示板管理人の西村博之を広報に採用したのも金融庁(内閣府外局)で、インターネット上の誹謗中傷被害について警察組織は役に立たず、法テラスも勝てなさそう/相談した弁護士の事情により利用できない場合も多いです。日本語が分かる人が日本のインターネットを利用しており、つまり日本人は多いのです。内閣府消費者委員会や、消費者庁(内閣府外局)や消費者「委員会」が「厚生労働省」と協力してカスタマーハラスメント対策(実際の法律は労働環境を改善する義務規定の改定)に乗り出していますが、私が内閣府消費者「委員会」に意見を送ったことで、少しは効果があったと思いたいです。まぁ、社会の治安が悪くなる原因そのものについて対処しない状況が続いているのです。「笑い男事件」です。攻殻SAC1期(公安9課の話です)最終話の元になった論文は一応持っていて読んでいます。最終回の「作品をださない」について名前をあえて出してない人は「マルセル・デュシャン」で『現代美術』『現代アート』ー『主にコンセプチュアル・アートConceptual art』の藝術家・美術家として有名で、ゼロ年代後半、テン年代などカオス*ラウンジ・ゲンロン・東浩紀・津田大介、美術手帖界隈で語られていました。JDサリンジャーは私は好きではないですが、この作品で引用されてる文章自体(I thought what I'd do was, I'd pretend I was one of those deaf-mutes or should I?)は結構好みです。
堀江貴文は西村博之と昔交流があり、匿名掲示板や炎上などに肯定的で、堀江貴文自身も炎上マーケティング的な発言を繰り返してます。堀江貴文の犯した罪は証券取引法違反(偽計、風説の流布)は刑事課知能犯の担当です。
匿名掲示板や炎上で行われる違法行為は偽計業務妨害(刑法233条、 偽計、風説の流布 )、名誉毀損( 刑法230条 民法709条・710条 等 含・偽計、風説の流布 )、侮辱( 刑法231条 含・偽計、風説の流布 )、 威力業務妨害(刑法第234条 含・風説の流布 )などで刑事事件で扱われる場合、刑事課知能犯の担当です。詐欺(刑法第246条)というのは偽計を用いて金品を詐取することです。
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主題歌が好きでたまに原キーチャレンジしていますinner universe(hi F 5F) の音域は私は出せます。ロシア語と英語や正確さ的に厳しいです。