モンスターの弾として使用する為だけに作られたアニメは水面下の利害関係で前評から評価が明白であり、"God is in the details."detailsに価値がなく製作陣や声優に価値があり、製作陣や声優のゴリ押しの為に作られているのであれば、細部に価値のないものはあらすじだけ読めばよく、結論は分かりきっているものです。藝術というものが分からないんでしょう。残念な文化です。「デウス・エクス・マキナ」に最高の友達であるとか希望を語るのは美樹さやかの言葉で言えば「空虚な言葉を喋っている」ということであり、そこで語られるのは綺麗事にすぎません。オチとしては最低であり、評価に値しないものです。「デウス・エクス・マキナ」による言葉しか価値がなく他が不快なのは原作や脚本家として才能がなく、続きを書かせたりしたりしてはならないでしょう。劇場版とかの続編は期待しません。まどドラでちまちま新作を小出しにするのが今のまどマギ運営にとって身の丈に合っているというものです。