坂道を集団に吸収させるという箱学の地味な作戦に本気を感じます。 実際は、"逃げ"と"追走"(要は前後の選手)の時間差には気をつけているので、「気がついたら」というのは、まずありえないかと。 猫缶を携帯している時点で。

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