司先生が素敵すぎる。跳ぶんだ、と直前まで自分も追い込まれてたのに。
俺が教えてきた跳び方と違うな。司先生の体格ならさほど持ち上げなくても半径が稼げるが、成長途中のいのりさんには別のやり方が適してるかもてことかな。機体バランスが変わればAMBACも変わりうる。
無意識に選択肢から外していた。あるよね。自分で難しくしちゃうの。にしても、今どきの小学生は4回転に届く世界なの!? 銀盤カレイドスコープとは何だったのか。隔世の感とはこのことか。
氷上で行わない、ジムでのハーネス練習もあるらしいけど。あっちと比べて怪我や故障のリスクはどんなもんなんだろ。感覚つかむには氷上の方がいいんだろうけど。
司先生の言葉で自分を取り戻したら、補助なしで跳べてしまった。確認作業してるだけだと思ってたよ...
銀盤カレイドスコープを挙げたことに他意はない。女子の4回転で思い浮かんだだけで。
原作全巻初版で買って今でも持ってる程度に好きだし。え? アニメ版? 完走はしましたよ?
現実世界のフィギュアスケートはミリしら勢です。