クルル様かわいかったね。ショタミカエラを苦しみに転がして下僕とはなんと鬼畜……
そして今回のミカエラの憂いはたまらんね。吸血鬼なのに血を欲しがらない代わりにクルル様の下僕でいるしかない。そんな自分に苦しみながらも優一郎を救うこと考えていていとしいよ。

ようやくミカエラ達来たというわけで対決激しくなってきた。次回はいよいよなのか……

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鏡貴也・山本ヤマト・降矢大輔/集英社・終わりのセラフ製作委員会

Owari no Seraph