最終楽章 響け!ユーフォニアム 後編

最終楽章 響け!ユーフォニアム 後編

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  • 評価数:-
武田綾乃・宝島社/『響け!』製作委員会2024
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動画

あらすじ

難関・関西大会を突破し、全国大会出場に沸き立つ北宇治高校吹奏楽部は、
勢いそのままに文化祭のステージへ。

そこにあったのは、真由が大事にしている“みんなが楽しい”演奏だった。
北宇治が掲げる“みんなが平等”な実力主義は、
それと相反するのではないか……。
真由は複雑な心情をにじませる。

一方の久美子は、部長として北宇治で全国大会金賞を取りたいという悲願の達成と、
奏者として麗奈と一緒にソリを吹きたいという願いを胸に練習に励んでいた。

泣いても笑っても最後。
全国大会の出場メンバーを決めるオーディションの日がやってくる。

引用元: https://anime-eupho.com/

感想

全体
良くない
映像
良くない
キャラクター
良くない
ストーリー
良くない
音楽
良くない

モンスターの弾やデュエルカードとして使用する為だけに作られてるのは広報を見れば分かります。このアニメは水面下の利害関係で前評から評価が明白。見る価値はありません。
「ドロドロ」とかいう「呪い」を振りまいて「地獄」を作って「他人を絶望」させ、「音楽」や「吹奏楽」の「楽しみ」を「奪う」ことを、罠にかかったほうが悪い。騙されたほうが悪い、被害者が悪く、加害者は罰せられるべきでない、加害者が勝ちだから被害の賠償や対価を払うのが間違ってるっていうのは、どういう立ち位置わからない人が多いんですね。犬笛を吹いてモンスターに突進させて難癖で炎上させたりして絶望を作り出しても大丈夫と思うようになったら終わりですね。

全体
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ストーリー
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音楽
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アリとキリギリスの話をします。アリの積み重ねをキリギリスが略奪して事後正当化・合法化できるようにしておけばいいのです。努力の積み重ねはただの馬鹿で無駄な事です。このあたりを見ればわかるでしょう?他人を下げる時代には効率主義が物を言います。できるだけ楽をして他人を動かすのが賢く、自動化(AIや工場生産)の時代です。人間の作ったものは
AI主義者の言う通りそのうち価値が無くなります。アリのように働き続けるというのは明白に愚かな行為ですよ。

全体
良くない
映像
良くない
キャラクター
良くない
ストーリー
良くない
音楽
良くない

モンスターの弾やデュエルカードとして使用する為だけに作られてるのは広報を見れば分かります。このアニメは水面下の利害関係で前評から評価が明白であり、"God is in the details."detailsに価値がなく製作陣や声優に価値があり、製作陣や声優のゴリ押しの為に作られているのであれば、細部に価値のないものはあらすじだけ読めばよく、結論は分かりきっているものです。藝術というものが分からないんでしょう。残念な文化です。「デウス・エクス・マキナ」に演奏をもってきて終わるオチが見え透いており、ネタバレ解禁した後にあらすじを見るだけの価値しかありません。そこで語られる綺麗事は「空虚な言葉を喋っている」ということであり、オチとしては最低であり、評価に値しないものです。「デウス・エクス・マキナ」による言葉しか価値がなく他が不快なのは原作の小説家や脚本家として才能がなく、続きを書かせたりしたりしてはならないでしょう。

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