宇宙世紀0079。後に“1年戦争”と呼ばれた時代。
地球連邦への独立戦争を挑んだ“ジオン公国”は、新兵器・新型機を矢継ぎ早に戦場へと投入する。一見、華々しくはあるが、過酷な現実がその背景には存在した。
新兵器等を実用試験するジオン軍「第603技術試験隊」に参加した人間たちとジオン軍の試作兵器の活劇を描く「群像劇」。
バンダイミュージアムで限定上映された「機動戦士ガンダム MS IGLOO 1年戦争秘録」の続編である「黙示録0079」では、1年戦争末期ジオン軍の敗色が濃厚な中を駆け抜ける第603技術試験隊、最後の戦いが描かれる。
パイロットみんな死んでるのに主人公たちだけ生き残ったのはご都合主義を感じた。
オッゴの回は悲しすぎるけど好き