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あらすじ

これは、《閃光》と《黒の剣士》が、その名で呼ばれる前の物語――

あの日、《ナーヴギア》を偶然被ってしまった《結城明日奈》は、
本来ネットゲームとは無縁に生きる中学三年生の少女だった。

ゲームマスターは告げた。
《これはゲームであっても遊びではない。》
ゲームの中での死は、そのまま現実の死につながっている。

それを聞いた全プレイヤーが混乱し、ゲーム内は阿鼻叫喚が渦巻いた。
そのうちの一人であったアスナだが、
彼女は世界のルールも分からないまま頂の見えない鋼鉄の浮遊城《アインクラッド》の攻略へと踏み出す。

死と隣り合わせの世界を生き抜く中で、アスナに訪れる運命的な《出会い》。
そして、《別れ》――。

《目の前の現実》に翻弄されるが、懸命に戦う彼女の前に現れたのは、孤高の剣士・キリトだった――。

引用元: https://sao-p.net/story-character/story/
全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

本編にはいなかったミトが存在感はあるのに違和感なく組み込まれていて良かった
アインクラッド編のアニメから9年経って、メニューとかのUIがめちゃくちゃリッチに描かれるようになったのも良い
戦闘シーンで使われる効果音はアリシゼーション編で聞いた感じのものもあった気がする

第1層ボス戦は物語の一部としてではなくこの映画自体のクライマックスとして描かれているので、めちゃくちゃボリュームがあって最高だった

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

アスナ主人公的な構成なのかな
ミスミかぁ、この人だったのか、ミトかぁ
液体表現きれいだね
鐘がなる
キリトいないな、ミトはさすがトッププレイヤー
キリトと同じ構図だね
パーティ組んどるな
へんなのが、いっぱいいる
美味しそうやし、楽しそうやね
だいぶ展開違うね
ミトはイケメンなキリトだな
この展開だと、キリトいらないな
とぼけたネズミやな
アスナつよいな
すげーきた
範囲攻撃ないからな
順番に来てくれるな
なんかでかいの来た
離脱だ
レイプ目だ
おお、我らがキリトだ。
不器用な接し方だな
剣しまえないな、なぜだ
なんて不穏な。お母さんがやさしいのがこわい
買ってた服売ったのか
キリトは一対多数は少ないって言ってたけど、モブ多いな
来た、ボッチに厳しい呼びかけ
ミト来てないのか
この髪型リアルでやってんだよな
エギル、カッコいい
あっミトいる
演出過剰だろさすがに。笑ってしまう
小説版の流れに戻ったな
お湯は、溢れないのかな
食いしん坊キャラだな
アルゴ乱入しないな
あれっドア閉まるんだっけ
助けた
アスナアスナなの
アスナ男前
あの前フリなら、まぁそうだよね
アスナ完全に主人公ムーブ
おおミトもきた
おお倒した
キバオウきた
ミトは、こわがりだな
きたキリト
ビーター
マントバサッ、カッコいい
他の奴ら、入口に歩いてるな、なぜだ
ギルドのこと言わなくていいのか
アルゴだ

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

めっちゃ面白かった!アスナ視点のアインクラッド編。

ソードアートはやっぱり、アインクラッド編が一番面白い!

今年も続編の映画やるので楽しみです。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

スクリーンでみるソードスキルシーンは最高!
第1期第1層のシーンが甦り懐かしさ感じた

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

【ネタバレ注意】とても良かったです!!

10年の時を経て、アスナさん側のストーリーがブラッシュアップされつつ、初期においてのプレーヤーの感情移入ができるようになっており、第一階層突破へ向けた緊張感が感じられました。
昔ネタにされたディアベルはんや、キバオウのシーンではつい笑ってしまったり、本編とにたコンテが使われていて懐かしさを覚えたり、本編では居なかった追加キャラ(mitoさん)も違和感ありませんでした。特にボス戦の戦闘ではどのような戦術で対応しているかというのが分かる演出と話でよかったです。
ストーリー、映像、音楽、SEなども素晴らしい待望のSAOファン作品だと思います。
やっぱり1番楽しいアインクラッド編をこれからも見られること、次回の映画も期待しています!!

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

※ライブビューイング付きを視聴。

閃光へのはじめの一歩はそこだったのかと思いました。
また劇場で見たい臨場感ある戦闘シーンだった。
追加キャラのミトとの絡みも割と自然で良かった。

ただUI(主にリンクスタート周り)やSEの変更は、クオリティは上がってて良いんだけどコンセプト的にもどかしさを感じた。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

原作未読、TVアニメシリーズ全視聴済みです。
時系列的には、公式の紹介の通りTVアニメ1期よりも前から始まり、2話(第1層攻略)までが描かれています。
SAOとはなんぞやというところも説明があるので未視聴勢にとってSAOの取っかかりにはいいんじゃないかと思います。
オリジナルキャラクター"ミト"との関わりの中で成長するアスナに主観が置かれ、体感6~7割くらい未知エピソードだったので新鮮でした。

【映像・音楽・演出】
すでにTVアニメで描かれた場面も、エフェクトや演出がブラッシュアップされており、見ごたえがあります。
特に、第1層ボス(イルファング・ザ・コボルド・ロード)戦は、内容的にはTVアニメ版と大差はないものの、
迫力満点の戦闘シーンの中、劇場の大音響で繰り広げられる例の神曲(Swordland)アレンジはマジで鳥肌と興奮が止まりませんでした。
個人的に、感動BGM流しときゃいいだろ的お涙頂戴展開は嫌いなのですが、この曲は無条件に胸が熱くなるので永遠にこすり続けてほしいと思ってます。
梶浦さんは本当に天才としか言いようがない。
あとは、アスナがキリトからもらったクリームを付けてパンを食べるシーン良かったです。
TV版でも、「アスナは絶対内心こうなってるだろうな」という想像がそのまま具現化されていて、
この作品がアスナ主観で描かれていることを象徴する場面の1つなのではないかと思います。

【キャラクター・ストーリー】
キリトとアスナは直近のアリシゼーションと比べるとやはり初々しさが半端なかったですね。
メディアや舞台挨拶で戸松さん・松岡さんがおっしゃっていた「リセットして演じた」というのは十分感じ取れました。
アリシゼーションの収録からそこまで時間が経っていない中での本作とのことでしたので、さぞ大変だったと思います。

ミトですが、映画単発オリジナルキャラクターというのはそれだけで身構えてしまう人が多いと思いますが、私は映画単発にしてはよく落とし込めていたと思います。
オリキャラによって話の大筋を変えるともはや別物になったり違和感を覚えたりするので、すでに先のストーリーがTVアニメで放送されている部分に関しては、
どうしても"浮いてる感"や"無理やりつなげてる感"のようなものを感じてしまうのはしょうがない気もします。
例えば、TV版でキリトがアスナとパーティを組んだとき、"アスナはパーティを組むのが初めてでスイッチがなにか分からなかった"というシチュエーションがあったかと思いますが、
そこはミトとの関わりを付け加える以上、どうしようもなかったんでしょう。
ただ、今回の映画の本質はアニメ1期以前の話及び1期冒頭の裏側で起こっていた出来事であり、
アスナの成長や心情の変化にミトが深く関与していたので、追加された意味は大いにあったと思います。
詳しくは書けませんが、キリト・アスナに対し役目があった他キャラクターが一部ミトに置き換わったりしていて、「なるほど、そうつなげるのか」と思ったりもしました。

【続編について】
本編の最後(アニメで言うCパート)、2022年に続編の上映が発表されました。
今回のミトもそうですが、TVアニメ版と若干ストーリーにズレがあるのでif・・・ということなんでしょうか・・・
本当に僅かなので結局はTVアニメ版に収束するんだろうなと思ってましたが、"プログレッシブの"続編なのでワンチャンありそう。
(プログレッシブも原作未読なので筋違いな話かもしれません...)
どちらにせよ楽しみです。

【余談】
「アスナがSAOのアカウント登録するときのパスワードを本編見て入力しよう!アスナの秘蔵画像見せちゃうよ」って企画があったので
一切の下心なく登録のシーンで目を凝らしてたんですが、あれは初見じゃ無理だwwwwwwww
みなさんは入力欄じゃなくて画面下のキーボードをよく見ておきましょうね
https://sao-p.net/password/

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

アスナ視点ということでアスナは最初こういう感じだったのねってのが面白かったし
やっぱりアインクラッド編面白いんだなぁって思った
あとキリトが最初ただのコミュ障でイケイケじゃないのが楽しい

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
とても良い

テレビアニメを見ていた時の流れを思い出してこういう流れだったのかと自分で辻褄を合わせていくのがとても面白かった。
戦闘シーンの作画と効果音は文句なし。流石のA-1Pictures。映画館だからこそこの迫力で見られたんだろうなと感じたから絶対に映画館で見た方がいい。
ミトとの関係が少しあっさりしていたかなと感じたけど、約90分という尺の中ではしょうがなかったのかなと思う。来年の映画も楽しみです。

全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

物足りない
ラストはよかった
追記:先日まとめPVを見たことにより、ものたりない理由が判明した。きれいすぎるのだ。いつも輪郭が崩れていない。死力を振り絞っている場面、叫んだりしている場面でもだ。顔芸一歩手前程度に崩すとそれは技巧の域へと至る。自作ではさらにクオリティが向上していることを願う。

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

デスゲームを演出する緊迫感は結構良かった、特に最初のyellow waspに襲われるアスナはすごい良かった

アスナとミトの秘密のゲーム友だちからデスゲーム上で右往左往するアスナをミトが絶対守るって関係性に発展していく百合っぽさもかなり良かった
キリトくんが間に入ってきておいおいってなりそうだったけど

ミトってキャラはかなり良かったし好きになった、アスナとの関係とか、葛藤とかすごい良かった
よく分かんないけどもう出番ないのかな?そういう意味では結構バッドエンドみたいな感覚もあったけども...

あとキバオウさんが登場するだけでめちゃくちゃおもしろい

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