サービス開始日: 2018-12-27 (2570日目)
中学時代の支えとなっていた「アポロ」たる女子を声で探す。皆欠点だらけ。
それにしても主人公がキッツイなぁ... なんか理由でもあるんだろうか。
勢いでこちらも視聴。というかあんなところで終わってしまったら続きが気になる。
端的に言えばハーレムENDでしたね... ただれな子らしくはある選択。やっぱりれな子が悪い。
去年の夏ごろに話題になっていたのを覚えていたけど、当時は他に見るのが多い上に忙しかったのでパス。そんでつい最近になって作者による同人誌が一瞬で売り切れて受注生産になったと聞いて、ここで興味を持って一気見してみた。
真唯編と紗月編は何というか二人とも大変個性がお強いので一歩引いた目で見てましたね... 一方の紫陽花さん編は大変湿度が高くて素晴らしかったですね。紫陽花さんの心情の移り変わりが丁寧に描写されていて、紫陽花さんかわいいと愛でつつ、その心理描写に引き込まれた。なかなかよく出来ている百合作品だったと思う。
時系列的には多分結婚後なのかな?成人後ということだけは分かるケド。
まぁフォーカスは回想式で高校時代になってるからそんなに関係ないが。
色々な意味で満足度が高い特別編だったw
神回。この二人、とうとう一線を越える。あの甘いイチャイチャを見せつけられて口が乾いてきたところに、あっさりと一線を越えたから素で「超えてんじゃねぇか!」となってしまった。
それはそうとなんで早坂はかぐやの従者辞めてるんですかね。なんでボブになってるんですかね。なんでかぐやとの距離感がなんか違うんでしょうかね。原作読んでないので???状態。
ついでに御行が出国する際にまさかの大寝坊をやらかして間に合わずに、その場でSFに飛ぶって行動力の鬼で草。流石は大財閥のご令嬢だw
これは時間軸的にはいつなんだろうか?結婚後なんだろうか。にしては会長呼びは変な気がするけど。
まぁいずれかの未来のかぐやさんが過去の回想をするという形式だったのでそんな意味ないだろうけど。
あの御行パパが配信者として一発当てて、圭がスパチャでの稼ぎに憑りつかれる展開には笑ったw
完全初見。原作は読んでないし、少し前にFGOの特番か何かで放送された特別編も見ていません。
今のところは始まったばかりなのでちょっとよく分からないですね。沙条綾香は分かるんだけど、何故に金髪碧眼で名前もアヤカ・サジョウなんだろうか。
リチャード1世もFGOで分かるけど、開幕早々にエクスカリバー発動して自分は大いに困惑しました。調べたんだけど、何故このような史実で宝具がエクスカリバーなのかはちょっと理解しかねますね。これも後々明かされるのかな?
見ていて息苦しかった。主人公が独善的というか、周りの視点を鑑みれないタイプなので、明らかにこけそうで不安でしかなかった。
くるみさんとか最初から向いていないタイプというのは明らかだったしね... そして主人公の高すぎる意識がやがてグループを破滅へと至らせる。
特に苦しかったのは主人公が感情を爆発させてグループが破滅して以降、塞ぎ込んでいたシーン。いやぁキツかったですね...(語彙力)
けど肝心の巻き込まれた3人は引き合わせてくれたことには感謝しているし、己を見つめなおして誠心誠意謝罪できたのは、上手く巡り合ったなぁと。
出来ればもう一度ちゃんと見てみたいなぁと。苦しくて目を背けてしまったシーンが多々あるので。
今更ながら初視聴。記録上は今日一気見したようになってるけど、実際は7月ごろから超スロウペースで少しずつ見てきた。
見てみて成程、道理であんな人気なわけだと。ギャグと日常の配分が良い。製作陣の魅せ方というのが上手かった気がする。
公開当時は諸事情で見れず、その後はアニメ視聴に対するモチベ低下で先送り。その後も尺が長いからか見てなかったけど、満を持して公開4年目にしてようやく初視聴。
前作を見たのが5年前なので見るにあたって軽くおさらいしたんだけど、それでも相変わらず難解な内容。けど前作よりは理解しやすかった印象かな。
綺麗なハッピーエンドで終わってくれて良かった。「さようなら、全てのエヴァンゲリオン」とのことだけど、本当にその通りになったなぁと。ネオン・ジェネシス(新世紀)とタイトル回収もされてたし。
引き延ばさずにもっと早く見ていれば良かった。満足。
誰に対しても誰かの助けになろうとする朔の歪な在り方が今回の件で顕著に表れたなぁ... と。
いずれにせよ、今回で悠月さんのストーカー事件は終了。ヤン高の連中はもう手は出さないし、ヤン高と繋がっていた智也も撃沈。
先述のように朔は智也に自分なりに助けの手を差し伸べたけど、結局通じず。
救われた悠月さんは今回の件で明確に恋心を自覚したのかな。月を打ち落とすとか積極的にアピールするつもりなのか。
FGO2部完走記念として今更ながら初視聴。
自分が1部を走り切ったのは2018年の6月なので、実に7年ぶりの時間神殿再訪。
こうして星見の旅路を終えて今見てみると色々と感慨深いなぁ...
肝心の映画自体の感想としては6年前のバビロニアTVアニメ見てた時も思ってたけど、やっぱりなんか違うなと。
最後のドクターロマンの「10年かぁ... あっという間だったなぁ...」という言葉に心の底から同感。
結果的に悠月を立て直すことには成功してるけど、かなりギリギリを攻めた荒治療だなぁ...
ところで悠月さん。あなた何だか立て直すどころか更に吹っ切れてません?自分には朔への好意を隠さなくなっているように見える。
一年前の第一期と同じ感想になるけど、良さを残しつつ手堅く現代風に上手く出来ているなと。
作者である高橋先生の別作品であるうる星やつらのリメイクは2クールが2期あったのに対し、らんまは1クールが2期で終わりそうなのが残念だなぁ...と。
まぁ何はともあれ、小学生振りにらんまを楽しめて良かった。
なんか案外あっさりとあかねがアヒルになってないと分かったな。平成版(1990年)だともっと引っ張ってた気がしたけど...
まぁそれはともあれ一件落着。ムース、末恐ろしいほど執念が凄いな... 泥水啜って地の果てまで行かばという気概が感じられる。
最後にあかねとらんまで九能の顔面への拒絶キックで終わりというオチよw