@GG
500作品観てからがスタート シリーズ物の2作目は大概駄作

サービス開始日: 2021-02-05 (225日目)

視聴状況

お気に入りの声優

茅野愛衣
26作品見た
鬼頭明里
5作品見た
諏訪部順一
23作品見た
石見舞菜香
4作品見た
花澤香菜
32作品見た

お気に入りのスタッフ

澤野弘之
9作品見た
足立慎吾
5作品見た
益山亮司
2作品見た
門脇聡
1作品見た
鏑木ひろ
1作品見た
畠山守
1作品見た

お気に入りの団体

Production I.G
3作品見た
スタジオディーン
6作品見た
MAPPA
8作品見た
ufotable
9作品見た
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見てる
かげきしょうじょ!!

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ひぐらしのなく頃に卒

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とても良い

神回
シナリオとプランナーを経験したことがある人なら一度は体験している。貫之の気持ちになる。橋場の気持ちになる。


ぼくたちのリメイク

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ぼくたちのリメイク

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一時中断
100万の命の上に俺は立っている 第2シーズン

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良い

かみや作品


クロックワーク・プラネット

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見たい
ブラック★ロックシューター(OVA)

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見た
ヲタクに恋は難しい

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シャドーハウス

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見た
シャドーハウス

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ぼくたちのリメイク

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視聴中止
探偵はもう、死んでいる。

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とても良い

良かった


ギルティクラウン ロストクリスマス

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視聴中止
PSYCHO-PASS サイコパス 3

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良い

龍とそばかすのオマージュ元


アクセル・ワールド INFINITE∞BURST

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視聴中止
現実主義勇者の王国再建記

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とても良い

三話までしか観てないのになぜわかると思った人は
クレジット見てください
スタッフよく調べてください
覇権です
異論は認めない
特に四話は神回でした。
自分は四話放送日、一緒にグループワークしてる女性(23)に何を考えてるかわからないと言って互いの考えを言いあって互いに理解できたのでタイムリーであり、自分達が主人公2人に重なりました。
相互理解できたときの感動は忘れられません。
九話も神回でした!
女の嫌味ったらしさをすごーーーく上手に表現されてます。その後の話なんですが、四話の感想で話した23歳の女性の態度が悪く(連絡無視、反応無視、粗探し)さらに棚上げ正論(一見正論に聞こえるが本人には到底不可能なことで示しがついていないこと)、自分に都合の良いロジックをボロクソに言われました。私は納得できませんでしたが場を収めるために謝りつづけ結果的に彼女を図に乗らせてしまいました。そして彼女はグループを離れました。女は舐める舐めないの概念を強く意識してますよね。あと責任を負いたがらない。原始時代からの名残りで他人にどう思われるか気にする。これはもう性差です。
女性なら一度は体験することのはずなので声優さんの演技もとてもノッてました。
正直、自分も研修にきた女性と同じ物事の見方をしていたなと内省しています。(物事を見たとき早計な結論をだしていた)


白い砂のアクアトープ

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見た
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか II

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良い
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
普通
以前作品の記録に設定できた4項目の評価を表示しています

good
ディズニー感が中途半端に混ざっていたのに対し、細田守ワールドじゃない!と自分の中に若干の拒否反応がありましたが少女の成長物語として良かったと思います。
特に良いなと思ったのは最初のワンシーンを成長した証として挿入する手法でした。
具体的に言うと見知らぬ子供を助けようとする母親のシーンを主人公が歌うところに挿入することによって視聴者に竜を助けるために起こしたアクションだとわからせると同時に、少女があの時の母親の気持ちが理解できた=成長できた と印象づけることができたことです。
他に挙げるとするとサマーウォーズとのつながりが感じられたことでしょうか。後半にクジラがでてきたシーンではテンションが上がりました。snsに自分の素顔を晒す際のVRワールドでの演出も好きです。
噂の鎮め方もオセロ?や戦国ゲームで表現していたのは良かったですしクスリときました。
bad
絵柄が途中で変わるのはストレスを感じました。
VR世界なので納得はできるのですが、守作品と絵柄が違いすぎてやはりストレスを感じます。守作品の絵柄のままでも充分楽しめたかと。
特に成長物語として良いのですが!周りの人物が舞台装置化しているのではないか?と感じました。
心に傷を負った少年、竜は助けてもらったら主人公に対して素直に好きと言えるのか?私自身少年と自分が重なって見えたのでそこに疑問を持ちました。私なら驚いて感謝までしかできません。その場で好きなんてとても言えないです。あと竜の父親の存在もです。あの場では主人公を殴ります。絶対に殴ります。具体的に言うと「何だその目は」と言い、反抗の意思と受け取り殴るのです。彼が逃げ下がっていくあの場面はリアリティに欠けていました。
主人公が成長するための装置であり人形みたいです。
人はそれをご都合主義という。


竜とそばかすの姫

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見た
竜とそばかすの姫

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見た
不滅のあなたへ

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とても良い
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
以前作品の記録に設定できた4項目の評価を表示しています

女性作家ならではの繊細な心情描写
そしてそれを活かせるスタジオには脱帽
今期で1番泣かせられたアニメ
役に声優がハマりすぎていたのも泣けた理由の一つ
違和感が全くなかった
特にリーンが可愛すぎた
間違いなく覇権でした

こういったコメントはなぜか見かけないが
動物の動きや人から動物、動物から人への変化が丁寧で素晴らしい


不滅のあなたへ

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とても良い

アホガールに続き、コメディの新作
この作者なら良い意味でやらかすだろうなと思っていたが本当に期待以上だった
セオリーを抑えているのでクオリティが安定している


カノジョも彼女

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良い

本当の意味で覇権だと思う。
ただ面白いで終わるのではなく有用な知識も得られる
自分も創作する身なのでとても参考になった。


ぼくたちのリメイク

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普通
映像
良くない
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
普通
以前作品の記録に設定できた4項目の評価を表示しています

一話中盤まではなかなか特徴と言えるものがなくありきたりだったが終盤に"ヒロインはもう死んでいる”というのは珍しいと思った。そして、なかなかにセンスあるOP。期待枠。
二話では2人目のヒロインがでてきた。出会い頭の行動がちぐはぐで、破天荒な少女という印象を受けた。ここで視聴者は展開を察する組、脚本うけつけない組、我慢して続き観よう組へと分かれる。
前者組は破天荒少女の謎が解けると論理的に納得させられる。
シエスタの冷静なキャラに対して2人目ヒロインが激情キャラなのは分かりやすくするための対比か。
この2人のやりとりをだらだらと観るのは誰も求めていないので主人公が今を歩む決意をし、3人目のヒロインが登場してきたのは良かった。
主人公に無個性な印象を受けたのでギャルゲを見ているみたい。個人的に2人目のヒロインはうるさく感じるので好みではない。
三話では二話終盤ででてきた3人目のヒロインの話に移る。セリフとしては最低表現の説明ゼリフがところどころ入っている。
3人目のヒロインは眼帯のことを聞かれたときにアイドルの裏事情発言をする。裏事情発言をするのなら主人公の前でアイドルぶるのはやめてほしい。
主人公がオタクになる展開はおもしろかった。無個性な主人公だからこそ何色にも染まることができるのかもしれない。ヒロインの謎を残して次話へ。
4話 詳細を書くのがだんだん面倒になってきたので省きひとことで表すとしよう。
三人目のヒロインかわいい
ライブ演出も比較的良いものだったと思う。歌に手を抜いていないのは評価したい。
シエスタのことをマームと呼ぶ四人目のヒロイン登場。
ちなみに、
毎回EDで三人目のヒロインと四人目のヒロインがモノクロ風かつ高速で移動するのだがあれ、遺影みたい。
せめてもっとマシな編集があったんじゃなかろうか。
5話
いつから幼児向けアニメになったのだろうか
視聴中止


探偵はもう、死んでいる。

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見たい
ひぐらしのなく頃に卒

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見た
落第騎士の英雄譚

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見た
Vivy -Fluorite Eye's Song-

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良い
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
普通
以前作品の記録に設定できた4項目の評価を表示しています

急展開多め
サイコパスを彷彿とさせる哲学的な会話
アイマスを彷彿とさせるライブシーン前後の会話

色々表現の仕方に挑戦しているアニメのように思えた
ベタ塗りのようなノベルゲーのイラストのようなものがワンシーンとして取り入れられている。
戦闘シーンは異次元レベルでクオリティ高め
マツモトの会話が最初はうざったいが慣れてくると退屈なシーンの緩衝材として役目をはたしてくれる

感情移入度で言ったら不滅のあなたへのほうが没入できる
AIの暴走を阻止するというのはわかりやすいが最終的な目的が暴走阻止というのが短絡的で古臭くて嫌い もっと深入りした設定があればいいなと思った
BEATLESS(アニメではなく原作)のほうが設定練られてるなと思った

戦闘シーン以外は絵コンテや演出のせいで全体として安っぽく見える。もっと磨いてほしい。

戦闘描写で覇権を取っただけに
視聴者にあっと言わせるひと捻りした設定が欲しかったというのが一番言いたかった感想
色々言ったがそれは惜しいと感じたからであって、
この作品は"新しい表現への挑戦"としての実験作品としておすすめできる
一度観てみてはいかがだろうか


Vivy -Fluorite Eye's Song-

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