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全体
良い
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
良い
音楽
とても良い

アルスノヴァの視聴完了。
霧の戦艦と、人間との間で戦争がなぜか勃発するところから始まる。
霧の艦隊にはメンタルモデルと呼ばれる人を模したAIが搭載され、それらとの戦闘が話の流れとして最後まで描かれる。主要なメンバーはイオナ、タカオ、ハルナ。
本作で重要なのが、イオナと接触したメンタルモデルは「エラー」を起こすと作中では何度も語られる。「エラー」とはアドミラリティ・コードからの逸脱であり、感情の発現になっており、兵器としては感情や意思は不要なもの。人間に近いが、兵器であるという部分がこの作品のミソである。
作中では男の子が大好きな超兵器や、合体、常識を超えた戦術などで画面的にとても楽しく、特にタカオが出てくるタイミングが絶妙に良い。
私が好きなシーンはハルナが蒔絵を守るシーンです。レーザーが蒔絵に向けられた時の絶望感はなんとも言えませんでしたが、ハルナがそれを守る。ここが特にいい。
最後は金剛と戦って意思を認めるという王道展開でした。
最後のメッセージはよくわかりませんでした。結局霧の艦隊との決着はつきませんでしたし。しかし、それらは映画で明かされる(?)ことになるので見ましょう。

音楽がすごく良いので、Tridentの曲は聴きましょう。



全体
普通
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

主人公:宮藤ヨシカを含めた航空戦団がネウロイ(未知の敵)と戦うことがテーマのアニメ。結論は、ヨシカのやりたかった事が序盤でブレるので何コレ!?感は発生した。最終話も敵を倒してハッピーエンドなのでまた分からない。お父さん結局故人のまんま!?で一貫性はない。中身があるアニメではないので意味は忘れよう。
キャラアニメとして70は硬い。理由は毎話毎にキャラクターにスポットが当たるため。
最終話で敵を倒して国境に帰って「これで終わり!?」と思う展開ですが、ちゃんと2期があるので楽しもう。
各カットで流れる音楽が結構いいのでそれもおすすめです。
ミリオタに進めたい。



全体
普通
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良くない
音楽
普通

μ'sを意識しすぎてる節はあるものの 、μ'sという伝説のスクールアイドルに影響を受けたスクールアイドルの1つを見る気持ちなら十分面白く見れるだろう。この作品はダメと称されることが多いが、はっきり感じるのは主人公に感情移入がしずらいのが問題と思う。それ以外にも多少言いたいことはあるが、大体のことはそんなものかで済ませられるので問題は無い。最後は最後で上手く閉めたように見えるけど、ストーリーは類似するけどこれはこれで面白い風に作っておけばこんなことにはならなかったでは無いだろうか。
キャラクターについては高得点だろう。特にヨハネは終始ブレないので見ていて楽しい。他はずら丸と、頑張ルビィ位かなと思います。
最後に。面白くない訳では無いので、是非とも見てみてください!尻上がりに面白さは確実に増していくので



学校の廃校(統廃合)が決まった瞬間に、μ'sとおんなじだーっ!と大騒ぎ。僕は気付きました、千歌はバカだと。どんどん千歌のにわかがバレていく。善子がボケ担当なのでそこは面白い。3年生組が何かを握っている描写が沢山出てくると。μ'sが天才なら、Aqoursは凡才というのが決定づけられている。特に何かがうまいくことが全然ない。あえてそう作ってるから面白くないのかもしれない。でも締め方が下手すぎる



普通

津島善子がちょこちょこ登場していたおかげで「いよいよ来たか」と思える導入で、善子が加入するまでの流れはテンポが良い。基本的に善子の厨二病が暴走して赤っ恥をかく→それをメンバーが受け止める→諦める善子→メンバーが受け止める。までの流れが凄く良い。千歌?が好きって話をするんだけど、それで解決させようとするから安っぽさが生まれてしまってなんだかなって感情になってしまう。それで納得する善子も善子だけど。善子加入で新曲発表か!?と思ったが、何にもなくそうじゃないだろっ!って感じでした



普通

キャラのお目見えから始まるストーリーで、桜内梨子に出会ってどんどん話が続いていく。μ'sから影響をすごく受けた主人公が普通から脱却するのと、憧れに近づくためにスクールアイドルを目指していくストーリーがこの1話でわかることになる。転校してきた桜内梨子はあの音乃木坂からの転入生だった。ドキドキする展開を残しながら2話へ。



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

異世界転生系ロボットアニメ。
不運な事故によって死亡してしまった主人公が、異世界でチートを発揮していくなろう系アニメでした。
なろう系では「スキル」や「レベル」の概念が当たり前になりましたが、現実的な世界の設計の部分や魔法をプログラムと同様に扱っていく点が他のなろう系とは違いがあり、ちゃんと1つのコンテンツとして成り立っている点が魅力の一つです。
主人公が生粋のロボット好きで、自身のためのロボットを作るというところがアニメでは描かれています。
ものづくり系が好きな人は、はまれるアニメだと思います。
ロボットも個性的な専用機が出てくるため、個人の好きを選べるため楽しいです。
徐々に発展していく様は見ていて飽き飽きしないので、テンポもだいぶ良いです。ただし、要所要所ストーリーを端折っているので終盤若干付いていけない場面はありますが、そんなにきになる事もないです。
エルくんがとっても可愛いのです、それも含めてお勧めできるいい作品でした。



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