やっぱり素直苦手だな、代行してもらってるのに自分勝手すぎる 素直が面倒くさいこと押し付けてる間にどんどん生活を彩っていくナオ、同じ人として過ごす予定がどんどん差が開いて2人の溝が深くなっていくのが良い ナオも自我を持つようになり、もうレプリカではなくて1人の女子として存在している 「また来ようよ」に哀しみが籠もってるように感じて切ない 私の人生を生きさせて、私を返せっていうなら自分で学校行けよとしか思わない
アカウント作成するとこの機能が使えます。