どこまでできるかの挑戦は一見前向きな展開ではありましたが、その実、まるで行為前の前戯がごとく、ねちっこく艶めかしく触れ合う様子がエロくない描写なのにエロい現象を発症してとんでもないことになってますねぇ~石見さんのえちちASMR風ボイスも拝聴できて耳福でした・・・( ˘ω˘ )
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