作画は崩れるけれどストーリーの描き方は凄く丁寧なので侮れない。
狂気のクルルの声(テッカマンエビル)と、フリーマンのキーボードクロス打ちを見るまではとりあえずストーリーを追っていこう……
結構作画崩壊してた、っていうか自分が「作画崩壊」なる現象を始めて意識したのはこのアニメだったかもしれない。今見ると初回からブレードの描き方結構緩いなぁ……
アカウント作成するとこの機能が使えます。