色々あった気がするけどメイドるー先輩が萌え・デカパイ・萌えすぎてそれ以外全ての記憶を失いました。このメイドカフェに通わせてください。
主人公と男(実際は男装した女)がベッドで絡み合う場面をヒロイン2人が目撃してしまう。
ヒロイン2人が、主人公の性的嗜好(誤解)を"矯正"しようと、スッポンやマムシドリンク等精のつく食べ物を食べさせ色仕掛けでムラムラさせようとする。
令和アニメのジェンダー観では絶対に生まれないであろうベスチャルトンチキ回。時代が生んだ幻の華。永遠に失われた光景。まあこんなもんが当たり前になるのもそれはそれで恐ろしいかもしれない。
風呂場での喘ぎ声を聞かされている主人公が勉強中のノートに「おしり」「おっぱい」と書いて悶絶してるシーンが好きすぎる。
現代オタク社会への息苦しさを感じる方へオススメです。萌えは自由だ。
OPの曲も映像もメチャクチャ好き。
ブルマのツインテールが主人公を尻で突き飛ばすシーンが大好き。
主人公の額の傷にヒロインが自分の額を当てるところまではギリギリアニメ的な振る舞いの範疇だが、そこから流れでキスを迫るのには度肝を抜かれた。これ1話ですよね?会うの2回目とかですよね?その後風呂場で自分のおっぱい揉みしだきながら妄想とかしちゃってますけど。
とんでもないエネルギーの片鱗を感じさせる1話。続きが楽しみでもあり恐ろしくもある。
とてつもない尻回。
怒涛のスケベカットの連続に、視聴中止していた自分を責め続ける24分間だった。
るー先輩に負けず劣らずAパートの亜鳥先輩の尻も素晴らしい。
このアニメに長文感想は必要ない。
太もも、尻、萌え、スケベ。それで十分。大満足です。
キービジュと話題にしている層からして自分向けのアニメではないかな……と距離を置いていたものの、1話が3分半という事で何気なく見始めたらドハマりしてしまった。
とにかく会話のグルーヴ感とやかましさがとても気持ちいい。複数人がガヤガヤ喋って(主に文句を言って)一人が大声でかき消す流れが好き。ガヤで何言ってるか気になった場合はyoutubeで日本語字幕をつけて見直すと全部わかるからオススメ。
ショートアニメという事でひたすらハイスピードにまくし立てるかと思いきや、アカネの「それは絶対にダメだ!」のシーンのようにここぞというタイミングでかなり強気に緩急をつけてくるのが好きすぎる。
キャンディーズのOPも雰囲気に合っていてとてもよかった。原曲を知らないのでカバーかと思ったら原曲で驚いた。
自分は人外にもロボにも萌え属性はないが、マキナは流石に萌えすぎだろう。
マキナの一人称「あーし」のトーンが「あたし」をいい加減に発声した結果のようなナチュラル感で好きすぎる。
フィルター交換で上着を脱ぐシーンが好きです。
Aパートの日常会話、疲れているのもあって全然頭に入って来ない……けど日常会話って基本的に大した意味も内容もないですからね。正しい意味で日常系なのかもしれない。思い返すと心地よくて幸せな空気があったような気がすればそれでいいんだ。ハイスピードすぎずゆるすぎずの絶妙なグルーヴ感が心地いい。皆かわいいし。
窓の外を眺めながら話すシーンで唯の太ももが微妙に写り込んでいるのにフェティシズムを感じる。エロってわけではないけどなんか妙に脚を見せたがるなこのアニメ。好きです。
Bパートはなんか知らんけど鍋をするらしい。
担任(顧問)の家に行くアニメってけいおん以外にもあったんだ。
とにかくお母さん先生が萌え萌えすぎる。お母さん先生のジーパン越しの尻。やっぱこのアニメこのゆるい作風の割に妙に下半身に気合い入ってるな……
3話が夏で6話が冬って作中の時間経過クソ早いですね……マフラーで髪がモフッとなるのは萌えなのでそこしか見ていません。今回も心地よく萌えられました。
ハーレムラブコメラノベの主人公を女にしたらやりたい放題が加速するんだ……というありそうでなかったタイプのアニメ。
と評論家っぽくまとめようとしたものの、自分は正直れな子のリアクションで笑いつつ萌えるだけで満足している。
れな子が素っ頓狂な声を上げるだけで嬉しくなっちゃうのは『お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ』の姫小路秋子でニチャついていた頃を思い出す。会話のグルーヴ感もとても気持ちいい。
あとれな子がデカい。紗月さんにスタイルは並と評されていたけどそのおっぱいで並は無理でしょ。
一応百合枠に入るのだろうけど自分はハイスピードエロラブコメとしてあまり深く考えず楽しんでいる。ムリムリ!