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良い

ジャッジ直前に司から一色へのスカウト。
それだけ認められてるってことなんだな。

司の料理はフランスのジビエ料理として王道のものだった。
なんかあっさりした感想だなって思ったら
「まだよ~、まだなの~」って言いだして草。
ソースの下にまた別の料理が隠されてた。
って皿はそんな形状だったんかーい!
結果はまあ司の勝利だよね。

次の食戟がファイナルバウトということで
残った二人で前菜、メインとコース料理で戦うことになってた。
食戟直前の朝まで、前菜とメインの担当でもめてたし、
二人が勝てるビジョンが見えない。まあ創真たちが勝つんだろうけど・・・

竜胆が食戟で怯えているっていう話が飛び出したけど
結局、竜胆の本心は逃げてしまってわからなかったな。
薊と司の交流が深められている回想があったけど
自分が満足できていない料理を100点と評価されたり。
料理の探求心や創意工夫を見ずに、司の肩書きだけで、
料理を食べて満足する自称美食家に嫌気がさしてたのか。
司が薊側に付きたくなる気持ちもわかるけどね・・・
まあセントラルのやり方に納得ができないけど・・・



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