豊洲月島越中島の運河でカッター試乗会なんてやってたんだなぁ。作画はあんまり気にならなくなってきて、主人公も打ち解けてきて、ヒロイン視点も含めて描写されるようになり、根暗なところが目立たずあんまり気にならなくなってはきた。ヒロイン側の描写は作画イメージ含めて面白かったが、なんでこいつを好きになったのかはいまだによくわからん…外野からみてるとこの2人はくっつかない方が良さそうにしか見えない。でも、これぐらいの年齢でこういう境遇ならそういうこともあるのかもしれないと思うと、複雑な気持ちになってしまう。ジョゼと虎と魚たちを少し思い出してしまった。