7.8点 文化祭の実行委員に立候補する羽花 新しいことに挑戦しようとする姿勢が素晴らしい 居場所がある…このことが大きな意味を持ってきた
三浦と羽花の会話には考えさせられた 羽花に賛同して集まってくる女子たち 独りだった過去とみんながいる現在、キラキラする羽花
いよいよ文化祭 黒板アートがモノクロなのが残念 三浦の石森係から女子たちによる羽花へのからかい いつもの部屋で休む羽花とそこへ登場する三浦 少し展開が強引になってきたかな
アカウント作成するとこの機能が使えます。