文化祭の劇は何らかのアクシデントで本来の役の代理を主人公がやる羽目になる、それが定番になりつつあるが。 この作品はそれが起きず、むしろ上野くんと鶯谷ちゃんの関係性の到達点に繋げている。文化祭が2日間あるのを活かした良き話だった。
鶯谷ちゃんが「○○がいてよかった」と思う数々は胸打たれた。 マッスル喫茶店ちょー行ってみたい。軽音部ライブからエンディングのワンカットに繋げるのうますぎる
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