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良い

嗅覚を取り戻す回。百鬼丸のどろろを呼ぶ、発声に慣れてない声がよかった
さるとねえちゃんがハッピーエンドでほっこりした



良い

後味のいい話だった。絡新婦も男も凄くいいやつ。
女郎蜘蛛って絡新婦とも書くんだな〜
でも領主側の兵も一概には悪いとは言えないしやっぱり貧しさは色んな悲劇を引き起こすね…



良い

雨の代償は百鬼丸の脚だったんだなぁ…
というか、ミオの歌の歌詞は子守唄っぽくない恋の歌なのに、タイトルが守子唄っていうのがミオの生き様を反映しているようでしんどい



とても良い

声を取り戻す回。百鬼丸の叫び声が、どろろがおねえちゃんの「夜の仕事」を目撃した驚きとリンクしていて胸に迫った。そうだろうなとは思っていたけれど、ここで子守唄みたいなのが喘ぎ声と重なるとは思わなかった。切ない
前回取り戻した聴覚に慣れず、耳を塞いでうずくまる百鬼丸が印象的だった。



良い

聴覚を取り戻したのか。初めて聴く音は雨音と女性の嗚咽で、百鬼丸が泣き声を泣き声として認識できてないのが切なく感じた



良い

死んだ命の魂は見えない百鬼丸が魚を生のまま食べようとしたのは理にかなってたんだなと今更思った。義手や義足を与えてくれたひととの、言葉抜きの絆がよかった



良い

痛覚を取り戻す回。続きが気になる



良い

OPカッコいい。主人公の身体のからくり(?)が意外だったし新鮮でよかったし描き方が丁寧
手塚治虫さんの作品に興味が湧きました



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