親が宗教ハマってると大変だな…
1話で出てた他の人が入った後のお風呂に入れない子、大久保あさ美だったのか
個人的には親が宗教を信じていたようにあさ美も他人の後のお風呂は気持ち悪いという自分宗教を信仰している血は争えないオチなのか、それとも家族の問題を抱えていて仲良くなれる友達がいなかったことから咄嗟に出た嘘なのか、お風呂に入れない解釈に悩んだ
更衣室と廊下の間の敷居を踏んでいる描写は家族の信じる宗教を「こんなこと」呼ばわりした親不孝のメタファーなのかな
打算もありつつ同室の先輩に家庭内事情を打ち明けたり、母親に気持ちを伝えるために電話したりと一歩二歩踏み出しているところは希望を感じられた。そもそも美声なので大成はしそう
浅香みどりと浅上レオの話は憧れであり淡島を目指したきっかけとなる人に自分がスターになってから会えるなんてそれこそ憧れの話だよなぁ