深夜に江ノ島行ってパジャマ姿のまま朝になるとか、勘違いした桜大門が「微笑さんは神社が好きなんですよね!」とか言って微笑がズッコケるとか、そういうギャグに振り切ったオチかと思ってたのにこれまで校則や風紀が最優先だった桜大門が初めて自分の気持ちを優先して、さらに思いの丈を伝えるとは思ってなかった、最高すぎる
これまでこんなにドストレートに告白するラブコメがあっただろうか
からしの落語は確かに現代ウケするけど落語というよりお笑いでやった方がいいんじゃないのかなあ…なんて気も
でもあかね小噺でからしの落語は古典を勉強しているからこそあの改変になっていると分かって、古典を蔑ろにしているわけではないのだなと感じた
一生は古典落語をこそ大切にする姿勢を重要視しているのかな、そうだとすると志ん太が破門されたのはあのときアレンジとまではいかなくても誇張と見なされたから?
一生が内と外で顔を使い分けているということは仮にあかねが勝って対談の機会を得たとしてもはぐらされそうな気がする
今回からしの現代アレンジ落語、次回ひかるがまたアレンジ落語をして、最後のあかねの高座で一生の怒りが爆発する可能性もあるのかね…
アバンであかねが母親に名前の由来を聞いていたのも気になるところ
シオンが同期の中で一番ウィルの力を信じていそうなのが良いね
最後に出てきたツートンカラーの魔女は誰なんだろう…?
ウィルが派閥に入れたらユリウスもお情けで派閥に入れてもらえそうw
過去の複雑な感情が時間をかけて氷解し、偶然もあるけど再会に繋がったりこの3人すごく良いなぁ
沙織と実花子がお互いに病欠と代役を経験したことでお互いにどう思うか分かるし、それによって子供じみた汚い内面の吐露も受容することができる
実花子が代役を演じるチャンスが回ってきたときに「恩返し」とお母さんが背中押してくれるの良かったな…ボタンの掛け違い
ライバルであり友人であり盟友って素晴らしいな
性別の違いがあるとはいえ同じホワイトルーム生でも綾小路と七瀬でこんなに体力の違いがあるのかと驚いてる
綾小路に情報提供してた男性教師誰だ?
アガットが自分のための魔法ではなく人助けのための魔法だということをココから知らされたところで、キーフリーとオルーギオ間に合うか…?
ココが描いた覚えのない魔法、つばあり帽が陰で手を引いてるのかな?そうだとしたらつばあり帽の狙いはココの記憶を消すことと、記憶が消えたところで攫ってつばあり帽に都合の良いように教育することなんだろうか、と思ったり…
菊花はスマホとか持ってないのか、桜大門家らしい…w桜大門くんはスマホ持ってたっけ?持ってたら既に微笑と連絡先交換してそうだけど
副会長恋しちゃったねえ…1日ギャルやってた会長のこと知らないのか
うーん、これはスカウト確定!w
ユリウスがスカウトされなかったのはウィルを虐めたからでしょうねw
ウィルとユリウスだけ頭一つ抜けてるけど他の人はみんな杖の墓場で無色になるって残酷だな…学院では優秀だったのにこうなるのは高学歴無職のような味わいがある
ユリウスは良くも悪くもお手本通りだから、地力が違いすぎる且つ実戦で臨機応変なレイドには勝てない、さらに王城で普通なら思いつかない大胆な行動を取ったスバルに感銘を受けたということかな
軽井沢の不満を解消するためだけの感情のないキスか?
びっくりした、昨晩のことを思い出して軽井沢の心拍数上がりすぎてアラート出たのかと思った~
綾小路は七瀬が刺客だと気付いてたりするのかな?
こういうテスト勉強の回定番だけど大好き、相手のために真面目に勉強したり策を講じたりするギャップに萌えるんだよなぁ
微笑がどんな水着を買ったのか楽しみ
流川関連の話、良いお仕事アニメっぽかった
結局営業とクリエイターの間の溝は埋まってなさそうだったけど面白かった
神谷は敢えて厳しくすることで光一のこと育ててたんだろうな…と
次の上司はヤバそうだ