親が宗教ハマってると大変だな…
1話で出てた他の人が入った後のお風呂に入れない子、大久保あさ美だったのか
個人的には親が宗教を信じていたようにあさ美も他人の後のお風呂は気持ち悪いという自分宗教を信仰している血は争えないオチなのか、それとも家族の問題を抱えていて仲良くなれる友達がいなかったことから咄嗟に出た嘘なのか、お風呂に入れない解釈に悩んだ
更衣室と廊下の間の敷居を踏んでいる描写は家族の信じる宗教を「こんなこと」呼ばわりした親不孝のメタファーなのかな
打算もありつつ同室の先輩に家庭内事情を打ち明けたり、母親に気持ちを伝えるために電話したりと一歩二歩踏み出しているところは希望を感じられた。そもそも美声なので大成はしそう
浅香みどりと浅上レオの話は憧れであり淡島を目指したきっかけとなる人に自分がスターになってから会えるなんてそれこそ憧れの話だよなぁ
アバン、七瀬に何があった…ホワイトルーム生ってホワイトルームで生活してるわけじゃなくてしっかり実家に帰ってるのか
綾小路、軽井沢に恋愛感情持ってなくて利用し倒すつもりなんだよね?
綾小路も堀北も結局単独になってたのか
七瀬のはお供じゃなくて監視だよなぁ…
桜大門の妹だと思ってたw妹同士も仲良くなるなんて相性良いなぁ
竜の砂床、特許取れそう
つばあり帽はココに何をしたんだろう?
褒めて伸ばす先生好きだけど、EDキャンセルするキーフリー先生の視線にも闇を感じる
第五元素の魔法はさしずめ光属性といったところか?
ウィルとエルファリアの魔法でディヴェンデを圧倒するシーン爽快すぎる!これからは敵モンスターの強さインフレしていくんだろうなw
良い最終回だった…!!
メルセデスは今どこにいるんだろう?
依存関係もまた美しい
お母さんも歌劇にハマってくれて嬉しいだろうなぁ
「柏木拓人と吉村さやか」みたいな男だけど淡島に魅了される話も好き、性別によらず好きなものを好きと言える世の中であってほしい
シャウラの声はファイルーズあいさんが似合うなぁ
スバルにペテルギウスにオリオンと、作者星座が好きすぎるでしょうと思った話だ
まあフリューゲルもスバルと同じ日本人ですからね…(木には「フリューゲル参上!」と日本語で書いてあったはず)
風紀のトップが懐柔
不良のハートを回収
そのライムのセンスに脱帽
誰もが認める熱望のフロー
父から継承、ポエムとリリック
名前のルーツに潜むギミック
魔剤屋さん!?(モンスターとか売ってそう)
ココのせいでみんなが危機に晒され、ココのせいでアガットの魔法を邪魔してしまい、全てココのせいなのが悲しいなぁ…
ココが見つけた魔法陣は何なんだろう?かなり複雑だったけど、ドラゴンを操る魔法とかなのかな
ココから離れましょう、可哀想だよ~
つば付き帽子の魔法使いが「ココは希望」と言う理由も分からない
企業で成功する4タイプどれにも当てはまらない光一…
今の時間軸ではエレンとどう絡んでいくんだろう
若いうちに働けるだけ働けと上司に言われるけど
光一の自分からアピールして仕事取りに行くところは凄いと思う
ウィルの覚醒回めちゃくちゃ良かった!
使えるたった一つの魔法は「勇気」かぁ
次にディヴェンデと戦うのが楽しみ
ワークナー先生は鼓動が復活すれば生き返るって…一体何者なんだ?
他人のために作る料理は一番楽しいのかあ…(作る相手いない人並感)
娘さんもまだパパのことが好きでいてくれて良かったね
バツイチで元妻と娘ともやり取りしてるのにノレンの婚約者に一番近い男になってしまったw
みんな必死に生きているのかなって
美人薄命を克服するには娘やその家族から嫌われるようなことをするような性格でないといけなかった、日柳夏子がそうなったのは「ルリ子を頼むよ」という夫との約束を果たすためだと解釈したいけど……そうだとするなら海外公演の帰りに約束の髪飾りを買ってきてほしかったなぁ、夫が生きていた頃は娘へのハグに温かみはあったようだけど
ルリ子は父方の祖母似で、それは夏子の望む顔立ちではなかったんだなというのと、その結果娘や孫や家族からも疎まれるようになり誰にも悲しまれることなく死んでいくのはある意味当然の報いじゃないかという気持ちになってしまった
桂子も夏子への暴言と岡部絵美から受けた仕打ちを重ねて縛られているし、幸せって何だろう。。