実用化しちゃ駄目だろと思ってたけど、今見てみると問題点だけで言えば昨今の生成AIの進化の延長線上に(雰囲気だけは)実現しうるようにも思うし、案外このレベルの危険性があっても実用化されてしまうのかもしれない
アカウント作成するとこの機能が使えます。