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使い古された環境問題ネタ
大筋には関係なさそうなので必要性に疑問

ここまでララの話だけを丁寧に進めてきていたのに話がララの手を離れるのはいただけない
プロット面での唯一の光を手放そうとしている



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

攻め攻め演出アニメ
このチームには、A1 の美しいキャラクターはそのままにこの路線を続けてほしい



最後のいかつすぎる山はどこだろう



全体
良い

一話のサムネに釣られて一年観ることになってしまった



全体
良い
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
とても良い
音楽
普通

一期は原作が強い



とても良い

きれいだ





全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

まず評価しているのは題材
これが評価のほとんどの割合を占めているといっていい

一方、ストーリーは、大枠の歴史的事実として、チンギスハンやトルイの死、オゴタイの拡大路線などの描写はともかく、創作の仕事といえる部分、シタラの会話やキャラクターやボラクチンの計略などには、あくまで個人的好みの問題だが、あまり興味が湧かなかった
ただし、ここまでは復讐譚としては前置きのような立ち位置なので、今後の描かれ方次第では評価が覆る可能性はある

映像や音楽の面では、やはり一話が最もよかった
逆に、以降は、変わり映えのしない草原の風景に飽きてしまった部分があった



良い

自然な流れで街へ
時代物の醍醐味



地ならし



全体
普通
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
良い

ニチカラインのスタートとして、サンジゲン名義からの進化は映像から感じられたのでそこは高評価
あとは、ボーカルがこれまでのバンドリに比べて明確にうまい

ストーリーは取っ散らかっていて何がしたいのかよくわからなかった
仲町あられパートは良く書けていたと思うが、中盤以降、物語を軸を失ったまま終わってしまったと思う
終始最大の敵として描いていたビオラと対峙した時点で、既に大勢が決しており、明確に対決シーンが描かれないままなのが特によくなかった
これが、ビオラをメインに据えた先の展開への布石ということなら、やはり仲町あられとの確執を最後まで引っ張るべきだったと思う
結局クレマチスのキャラ付けも弱かったと思ったので、もっと上手くからませられるとよかった



普通

マイムジ式でここからビオラを掘り下げたいのだろうか?
ヒールとしての格落ち感が否めない



良くない

?



歴史には別に興味があるけれども、どう解釈するか、どう表現されるかというところには全く興味がないということが分かってきた
一人称のスコープでみる歴史に全く魅力を感じていない



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