サービス開始日: 2025-10-12 (373日目)
keyの原点で最初っから完成度が高すぎる。なかなかキャラが多いが全員ルートで泣かせにくるし、奇跡でもなんでも起こってくれという出てくるキャラ全員が悲しい運命を背負わさられている話にとてもしんどかった。あゆあゆの最初から色々謎だったけどその謎性が解かれていくにつれて知りたくないっていう気持ちが湧いてきた。この作品もOPEDともに神
これが12話というkeyの中では短い方なのにこの完成度なのはとても驚き。翼の演出だったり映像面でもとてもきれいだと思った。最終的には最高の家族愛を見れてゴールの感動もすごかった。国家は国家と言われるだけある曲であった。
CLANNADが人生と呼ばれるだけはあると思った。とてもおもしろいし泣けるし前を向けるような作品。特に俺はお父さんのところへ話をしに行くところが良かった。渚や汐が同じ運命を背負わされてもそれに付き合っていく朋也を見ているのがほんとにしんどかった。曲込みでこれを超えれるものはそうそうない
みんなの過去がわかっていくにつれてそのキャラの魅力も見ることができてとても完成度が高いと思った。
ゆいねえの最後の覚悟やそれぞれのキャラのあの世界を作り出した気持ちを考えるだけでほんとに泣けてくる。男たちのあの結末を歩んだからのあの反発をしてそれでも乗り越えてきた二人のために頑張っているところを見ているときれいな友情だし熱い男たちだった。あの凄惨な事故から二人のために他のメンバーがあの世界を作るという尊さにすべてを破壊された。
これは超いいめっちゃいい。キャラ全員がいいやつで見ているだけで癒やされるし笑えてくる、みんながリトルバスターズの場所が好きでそれぞれの苦悩を乗り越えて頼れる味方のためになろうとしてるのがとても綺麗だった。
最初の方は篝と仲良くなっていき、この世界のすべてを理解して一つのうまくいく世界を作り出せて良かった。篝からの助言をもらいながら1から通しでやっていくところは、陽太がガイアとガーディアンを行き来して、潜入調査をしているが陽太の人を優先してしまって自分の居場所がなくなって海外に逃げてしまうところや子供を優先してしまって任務を放棄してしまったりと人間ぽいところが残っている印象だった。戻ってからは他の人に頼るとかをしないで一人でどうにかしようと考えているところを見ると自分ひとりでどうにかしようとする強さは持ったのかなとは思った。篝や小鳥へのあたりがきつかったりとそこの余裕はなくこのときは結局目的の篝を助けることしか頭になかった。でもやっぱり最後まで見ると残酷なラストではあったと思う自分で篝を殺さないといけないという
最初の方は全体的に見て展開が早くて少し置いていかれていた場所はあったが最後まで見て伏線とあって納得する部分はあった。曲は最初のOPが神
短いからっていうのもあるけど少し、全体的にあっさりしていてもう少しどうにかならなかったのかなとは思った。
星の人として最期まで頑張っていて、最期にゆめみにありがとうと言われて報われたというのは、良かったねといったところ
スタッフさんたちとの関わりを見ていって最初から真面目なところを見ているとやはり愛されてきていたんだなというのがよく見れた。人間くさいところもあったりして、良かった。」