紫雲寺謳華・オリジン回。
富士は下り坂も急で、とても人を背負って歩けたもんじゃないけど新兄は流石すぎる。
頂上で母親の遺物揃えると異世界に繋がるみたいな異常妄想してたけど謳華の行動の出典がshortsだったのでそんなわけなくて安心。
帰還後、南の赤面に一定の進捗がありニヤける。清葉は変わらず単独行動。
万里は南とことののバランス管理をするも南の赤化には気づいていない様子。
そんな彼女たちを差し置いて、謳華が想像以上に加速した。お前、そこまでいけるのか。
南VSことののお風呂タイマン描写がなかったのは残念(絶対大事な話する流れだっただろ)だが、謳華大暴れ+新兄意識ありで大いに進展があったので満足。
このアニメで感情が揺れ動いた際に水滴メタファー入るの好きなんだけど、今回のは汗でも涙でもないし、何かとても助兵衛なものを感じますね(そうですか)。